一戸建て売却に適した不動産会社は?オススメの会社や会社選びのコツ

一戸建て売却の成功のカギは会社選びにあり!

一般的に、不動産売却の全体スケジュールは順調に進んで4.5ヶ月程度になります。

数ヶ月にも及ぶ長期間の売却活動の最初から最後までを全面的にサポートしてくれるのは、あなたが選んだ不動産会社です。

不動産会社の力量により、販売価格や販売スピードが左右されると言っても過言ではなく、不動産会社選びはとても大切です。

こんな悩みをスッキリ解消!

  • 一戸建て売却でオススメの不動産会社は?
  • 良い不動産会社を選ぶ判断基準を知りたい!
  • どうやって、不動産会社探したらいいの?

そこで、今回の記事では、一戸建て売却でオススメの不動産会社や、不動産売却の会社選びのポイントについて、ご紹介いたします。

あなたに合う不動産会社選びにぜひお役立てください。

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1.評判・実績から見るオススメの不動産会社

まずは、「顧客満足度」と「実績」の2つの角度から一戸建て売却でオススメ出来る不動産会社をランキング形式でご紹介します。

顧客満足度ランキング

この章では、オリコンの「不動産仲介 売却のランキング・比較 2020年度版」に基づき、一戸建て売却に関する顧客満足度ランキングを紹介します。

順位不動産会社 ※()内はブランド名評点
1位野村不動産グループ(野村の仲介+)76.70点
2位三井住友トラスト不動産76.46点
3位近鉄不動産(近鉄の仲介)75.50点
4位東急リバブル74.95点
5位三井不動産リアルティグループ(三井のリハウス)74.84点

※出典:おすすめの不動産仲介 売却 戸建てランキング2020年 オリコン顧客満足度調査:2020年9月1日更新より

オリコン調査による顧客満足度ではTOPは、「野村の仲介+」という結果になりました。

「野村の仲介+」は野村不動産グループの野村不動産アーバンネット株式会社が展開する仲介サービスを展開するブランドです。

業界大手の中では、比較的、店舗数が少ないのですが、サービスの質や評価が高く、その実力も十分です。

野村不動産は、「プラウド」のブランド名でマンション、一戸建て分譲を展開しています。※一戸建ては「プラウドシーズン」

「野村の仲介+」では、戸建て向けに下記の売却サポートをサービスを展開しています。

「野村の仲介+」の売却サポート

  • あんしん設備補修
  • ホームステージング
  • ホームクリーンアップ
  • ハウスクリーニング
  • 荷物一時預かり

サービス内容は大手の不動産会社の中でもかなり良質なものとなっています。

「野村の仲介+」の営業店が近くにある人であれば、ぜひ利用してみてください。

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顧客満足度2位~5位

仲介件数および取扱高ランキング

公益社団法人不動産流通推進センター(2020年9月発表)によると、2020年3月時点での仲介各社の売上ランキングは以下の通りです。

ランキングは仲介件数を基に順位を表示しています。

あくまで不動産全体でのランキングなので、戸建てに限定はされたものではありませんが、全体の規模感を把握して頂けるデータとなっています。

順位不動産会社仲介件数(件)

取扱高(百万円)

1位三井不動産リアルティグループ42,8181,783,232
2位住友不動産販売37,7151,287,508
3位東急リバブル26,4371,315,942
4位野村不動産グループ9,515872,337
5位三井住友トラスト不動産7,684472,426

※出典:2020不動産業統計集(9月期改訂)より

実績データで見ると、1位の「三井不動産リアルティグループ」が抜きに出ています。

三井不動産リアルティとは、三井不動産グループの不動産仲介会社。

「三井のリハウス」の名前で行っている個人向け不動産仲介を事業の中心として行っています。

三井のリハウスは比較的真面目な会社です。トップ企業であるため、品格があり、ガツガツあおるようなことはしません。

営業マンもしっかり知識があり、難しい案件でも安心して依頼することができます。

「煽られるのは嫌だ」「信頼できる不動産会社に依頼したい」という人であれば「三井のリハウス」はオススメです。

査定を依頼すると、三井のリハウスはそれほど高い査定額で提示してこないのが特徴です。

基本的に真面目な会社なので、売れない価格で査定して仲介の契約だけ取ろうという動きはしません。

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仲介件数2位~5位

 

大手仲介会社は両手仲介比率が高く、注意が必要

前述のランキングに関しては、全国規模でのデータになりますので、大手仲介会社がピックアップされる傾向になっています。

大手仲介会社は規模や資金力を生かした様々なサービスを展開していますが、注意も必要です。

それは、両手仲介が多いということです。

両手仲介とは、1社の不動産会社が売主と買主の両方の仲介を行うこと

両手仲介の問題は売主の「囲い込み」にあります。

囲い込みとは、売主側の不動産会社が売主を囲い込むこと

囲い込みのイメージ図

囲い込みのイメージ図

両手仲介そのものは、それほど大きな問題ではありません。

しかしながら、最初から両手仲介ありきで、売主が囲い込みにあえば、問題はあるといえます。

具体的には、売主の売物件情報を隠し、他の不動産会社からの購入申込を一切断るような行為が囲い込みです。

仲介業者に両手仲介狙いで囲い込まれてしまうと、売り手側は不動産を高く・早く売れるチャンスを逃してしまうのです。

両手仲介への対策として、大手から中小まで幅広く複数社に査定依頼をすることをオススメしています。

その為には、一括で複数社に依頼できる不動産一括査定サイトの活用がとても便利です。

詳細については、「4.一戸建て売却は不動産一括査定サイトの活用が鉄則」で解説しています。

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2.良い不動産会社の判断基準・選び方のコツ

大手から中小まで幅広く複数社に査定依頼をすることをオススメしましたが、その際、不動産会社の良し悪しの判断は素人にはなかなか難しいです。

昔は良い不動産会社の見分け方として、宅地建物取引業の免許番号の更新回数をチェックすべきといったような話がありましたが、今時は、このような単純な見分け方はオススメしません。

残念ながら、業歴の長い会社の中にも「どうして潰れないのだろう?」と思う不動産会社も多いのが現実です。

筆者の考える良い不動産会社選びの判断基準は大きく分けて、下記の2軸です。

不動産会社を選ぶ時の2つの判断基準

  • 売却力のある業者であるか
  • 営業マンが信頼でき、相性が合うか

売却力のある業者であるか

最初に仲介依頼を検討している不動産業者が、「売却力 = 不動産を売る力」があるのか確認します。

力量があるかどうかは、以下のポイントでチェックをしていきましょう。

①自分の物件を得意とする不動産会社か?

実は、不動産仲介業者のなかでも、物件のエリアや物件種別などで各社得意・不得意が存在します。

不動産会社はそれぞれ得意な専門分野がある

例えば、「小田急不動産は小田急沿線の不動産が強い」「ライオンズマンションで有名な大京穴吹不動産はマンション仲介が得意」というのは、知識がない方でもイメージしやすい例ではないでしょうか。

他にも、投資用物件を得意とする会社や、訳あり物件を得意とする会社など、各社様々なストロングポイントを持っています。

しかし、自分の物件を得意とする不動産会社を探しあてるのは、なかなか難しいところです。

対応としては、複数の不動産会社に話を聞いてみることで、あなたの不動産に強い会社が見つかる可能性がグッと上がります。

筆者は、複数の不動産会社に一度でコンタクトを取れる不動産一括査定サイトをオススメしています。

詳細は【4.一戸建て売却は不動産一括査定サイトの活用が鉄則】で解説しているので、是非、ご確認ください。

②査定内容に信憑性があるかどうか?

不動産会社にコンタクトを取って、まず最初にお願いすることが不動産査定です。

査定をお願いすると、物件の査定価格と査定価格の根拠などをメールなり書面で受け取ることが出来ます。

三井のリハウスの取引事例

「不動産一括査定サイト」経由で入手した三菱地所ハウスネットの査定書

査定価格は、あくまで各不動産会社の予想の為、不動産会社によってバラつきが出てくるのが一般的です。

契約が取りたいがために、わざと高い見積もり査定を提示してくれる不動産会社もいるということです。

査定内容に信憑性があるかどうか、見極める為には、下記のポイントを注意しながら査定書をチェックしていきましょう。

査定書のチェックポイント6つ

  1. 複数社の査定額を比べて、高すぎないか
  2. 成約事例が査定対象物件とかけ離れてないか
  3. 流通性比率で査定価格を操作していないか
  4. コメントが手抜き・テンプレになっていないか
  5. あまりにもページ数が少なくないか
  6. 見やすく分かりやすい体裁になっているか

各項目の詳細は、下記の記事で解説しておりますので、是非、ご確認ください。

【不動産査定書サンプル付き】無料・メールで入手するオススメの方法を紹介
【サンプル(テンプレ)付き】不動産査定書で見るべき項目と無料・メールで入手する方法

この記事はこれから不動産売却を少しでも検討している個人の方に向けて書いた内容です。 プロの業者向けの記事ではありません。 ...

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③提供しているサービス内容は魅力的か?

初めて不動産業者を選ぶ時に、必ずしもテレビCMをやっているような大手不動産業者を選ぶ必要はありません。

中小の不動産会社でも、大手と変わらない売却力を持っています。

その理由は、業者によって取り扱う不動産情報に圧倒的な差がないからです。

不動産業界では「REINS(レインズ)」と呼ばれる「不動産流通標準情報システム」が利用されており、不動産会社であれば同じ物件情報を見ることができます。

レインズ(REINS)とは?業界人だから分かるレインズの機能と仕組みを徹底解説
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不動産の売却を開始すると、不動産会社から「レインズに登録しましたので登録済証をお渡しします。」と言われた方もいるかと思い ...

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そこで見るべきポイントは、「不動産業者が提供しているサービス内容」です。

提供しているサービスは不動産業者によって異なり、購入希望者をより多く集めるサービスや、売却保証など様々なサービスがあります。

不動産業者はそれぞれ特徴のあるサービスを提供していますので、自分の目的に沿ったサービスを提供している業者に売却を依頼することで、スムーズな不動産売却活動ができます。

担当者が信頼でき、相性が合うか

前章では、不動産会社の力量という面でポイントを挙げましたが、最終的には、担当者とのフィーリングという面も重要な判断基準になります。

不動産売却は数ヶ月続く長期戦です。そんな時に何でも相談できる担当者かどうかというのは、非常に大切になってきます。

あなた自身が感じる感覚的なものもありますが、ポイントとしては下記のとおりです。

  1. 宅建士の資格を持っていない・売却仲介経験が浅い営業マンはNG
  2. 売主の話を親身になって聞いてくれるか?
  3. 言葉遣いやマナーは適切か?

感覚的な部分になりますが、ビジネスとして一般的な部分になりますので、しっかり見定めていきましょう。

3.不動産会社選びの流れと注意点

ここまで、業者選びのポイントを解説してきましたが、ここでは、実際に選ぶ際の注意点について見ていきます。

不動産会社を選ぶ時の3つの注意点

査定依頼は必ず2社以上で比較する

前章で、様々なポイントを解説してきたので、予想できると思いますが、最初から1社に狙いを定めて理想の会社と出会うというのはとても難しいです。

必ず複数社に査定依頼をして、比較検討しながら、良い会社に厳選していきましょう。

筆者としては、下記の進め方で絞り込みながら、業者探しを進めていくことをオススメします。

業者探しの進め方

  1. 5社以上を目安に机上査定依頼
  2. 机上査定の結果を比較検討し2~3社に厳選
  3. 厳選した会社に対して訪問査定を依頼
  4. 訪問査定の結果を比較検討し最終的に依頼する不動産会社を決める
  5. 契約を決めた不動産会社と一緒に売却活動を開始

最初の査定依頼で、複数の不動産会社に訪問査定を依頼するのはスケジュール調整面でとても大変です。

最初は机上査定を複数の不動産会社に依頼しましょう。

  • 机上査定とは、不動産を見ずに登記簿謄本や地図等の資料だけで行う査定
  • 訪問査定とは、机上査定の資料に加え、実際に物件を見て行う査定

複数の不動産会社にまとめて机上査定を依頼したい方はコチラ

契約時は、専任媒介契約にしない

実は不動産会社との契約には3種類の契約方法があり、詳細を知らないことで損してしまうケースがあります。

  • 一般媒介契約:契約を締結した不動産会社以外でも売却活動はOK。自ら他の不動産会社を探して売却活動してもOK。
  • 専任媒介契約:契約を締結した不動産会社としか売却活動できない。自ら他の不動産会社を探してもOK。
  • 専属専任媒介契約:契約を締結した不動産会社としか売却活動できない。自ら他の不動産会社を探して売却相談も認められない。

初めての不動産売却では不動産会社の言われたままになり、「専任」契約をしてしまう人がいますが、結論としては、「一般媒介契約」を選択するのがオススメです。

必ず「一般媒介契約」にして、複数の不動産会社を競争させてください。

そうすることで各不動産会社も一生懸命に活動してくれるようになります。

媒介契約が不動産売却成功のカギ

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仲介手数料は業者によって異なる

仲介手数料については、宅地建物取引業法において不動産会社が受領できる報酬の金額の上限が定められています

不動産会社が受け取ることのできる報酬は、国土交通省の告示によりその限度額が以下のように定められています。

取引額※1(売買金額)仲介手数料の上限額(税抜きの速算式)
200万円以下5%(18万円※2)
200万円超から400万円以下4%+2万円(18万円※2)
400万円超3%+6万円

※1取引額は、物件の本体価格をいい、消費税を含まない価格を指します。
※2空き家などの現地調査が必要な取引の場合(2018年より施行 出典:国土交通省より)

また、仲介手数料は消費税の課税対象となるため、さらに消費税が加算されます。

しかし、仲介手数料の下限は定められていないので、仲介手数料がいくらなのか事前に確認しておきましょう。

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4.一戸建て売却は不動産一括査定サイトの活用が鉄則

まず、自分の不動産がいくらで売れるのかを把握する為には、不動産会社に査定してもらう必要があります。

しかし、あくまで査定額は不動産会社がいくらで売れそうなのか判断した価格です。

不動産会社ごとに、実績や算出方法が異なるので、不動産会社によって査定額がバラバラになってしまうことが一般的です。

その為、不動産査定は複数の不動産会社に依頼して、比較検討することがとても大切です。

査定額が高すぎる不動産会社は危険

査定額が高すぎる不動産会社は危険

ただ、複数の不動産会社を自分で調べて、1社ずつ何度も査定依頼を進めるのは大変です。

そんな時に不動産一括査定サイトの活用を強くオススメします。

不動産一括査定とは、売却を検討している不動産の情報を入力するだけで、複数の不動産会社から不動産の売却価格の査定を出してもらうことができるサービスのこと

便利な不動産一括査定サイトですが、筆者が知っているだけでも30はあります。

多くのサイトが乱立し、どのサイトを使えば良いか素人には分かりづらくなってしまっています。

実績や信頼性、提携不動産会社の質など、総合的に判断すると筆者は下記の3つをオススメします。

一括査定サイトのオススメ3選

  1. 超大手の不動産会社6社に唯一依頼ができる「 すまいValue
  2. NTTグループで安心、一番歴史があり実績抜群の「 HOME4U
  3. 地域密着の不動産会社にも数多く依頼ができる「 イエウール
  4. ※番外:一括査定と合わせて使うことで効果を発揮する「 SRE不動産(※旧ソニー不動産)

実績や信頼性はもちろんですが、上記3サイトは、机上査定での査定依頼が出来る点も大きなポイントになります。

机上査定とは、依頼時に入力した物件の基本情報を基に算出する査定方法で、不動産会社の担当者に物件を見てもらう必要もなく、家に居ながら気軽に査定額を知ることが可能です。

依頼時にメールで査定額を提示して欲しい旨を備考欄で伝えておけば、査定結果や担当者とのやり取りはメールで進むので、営業電話にも悩まずにやり取りすることも可能です。

オススメサイトの併用が鉄則

一括査定サイトごとに提携会社の性質は異なる為、売却を成功するためには、複数の一括査定サイトの併用がオススメです。

サイト選びのポイントとしては、売却物件のエリアに応じて、下記のような使い分けがいいでしょう。

所在地別地域毎のおすすめ

対象物件種別

おすすめポイント

物件所在地に応じたおすすめの使い方

不動産一括査定は、各社の特徴を活かして、複数社への査定依頼がおすすめです。

都心(東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都・奈良)の場合

一括査定サイトの他にも、売主専門の不動産仲介会社SRE不動産への相談がおすすめ

県庁所在地など比較的人口が多い都市の場合

すまいValueで大手へ、HOME4Uで地元密着から大手へ査定依頼することで漏れなくチェック

田舎など人口が少ない都市の場合

地方の提携企業も多いHOME4Uとイエウールの併用使いがおすすめ

査定対象の物件種別を比較

  • ◎特化してる
  • ○対応している
  • △要相談
  • ×対応していない
サイト名戸建マンション土地投資物件農地
○○○△△
○○○△△
○○○△○
○○○○×
○○○××
×◎×××
○○○△○
○○○△△
サイト名戸建マンション土地投資物件農地

提携会社数・特徴

サイト名提携会社数特徴公式サイト
大手不動産6社
※小田急不動産、住友不動産販売、野村の仲介、三菱地所ハウスネット、東急リバブル、三井のリハウス
・大手不動産6社にまとめて査定依頼できる
※この6社に依頼できるのはすまいValueのみ
公式サイト
1,300社以上・NTTグループで安心、実績も抜群
・フリーダイヤルの相談窓口あり
・大手、中堅、地域密着の会社にバランスよく依頼できる
公式サイト
1,600社以上・地方や田舎に強い公式サイト
1,800社以上・匿名査定対応
・地方含めて対応エリアが広い
公式サイト
2,000店舗以上・不動産メディア認知度No.1
・最大10社から一括査定可能
・不動産会社の特徴で選べる
公式サイト
2,500店舗以上・マンションに特化
・賃貸も同時査定可能
公式サイト
1,700社以上・サポート体制が充実
・様々な物件種別に対応
公式サイト
約700社以上・収益物件に特化
・最大10社から一括査定可能
公式サイト

まとめ

一戸建て売却に関して、評判の良い会社や、会社選びのポイントについて、見てきました。

数ヶ月にも及ぶ売却活動を共にする不動産会社の選択は非常に大切です。

本記事を参考にしながら、売却成功に向けて、不動産会社選びを進めていきましょう。

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