住宅ローンの審査を受ける前に知っておきたいクレジットカードの5つの注意点

住宅ローンの審査を受ける前に知っておきたいクレジットカードの5つの注意点

国内におけるクレジットカードのショッピング利用額は2018年に約49.8兆円に達し、その利用額は年々増加傾向にあります。

今やクレジットカードは、支払方法の重要な手段となっており、生活とは切っても切り離せない存在になっています。

クレジットカードが身近な存在となった今、気を付けなければいけない新たな問題が出てきました。

それは「住宅ローン」です。

こんな悩みをスッキリ解消!

  • クレジットカードが原因で住宅ローンの審査に通らない場合があるの?
  • 住宅ローンをクレジットカードで支払ってポイントを貯めることはできる?

そこで今回の記事では住宅ローンにおける「クレジットカード」に関する件についてお伝えいたします。

この記事を読むことであなたは住宅ローンを組む前に、クレジットカードの利用方法でチェックすべき点を分かるようになります。

株式会社グロープロフィット 代表取締役 竹内英二

【執筆・監修】不動産鑑定士・宅地建物取引士・公認不動産コンサルティングマスター

株式会社グロープロフィット 代表取締役

竹内英二

大手ディベロッパーにて主に開発用地の仕入れ業務を長年経験してきたことから、土地活用や不動産投資、賃貸の分野に精通している。大阪大学卒業。不動産鑑定事務所および宅地建物取引業者である「株式会社グロープロフィット」を2015年に設立。

資格不動産鑑定士・宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士・公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士)・中小企業診断士

住宅ローンに迷うなら「 住宅本舗 」で住宅ローンの無料一括審査が簡単・便利です。

なお、家の住み替えの方は、まず今の家を高く売るのを優先してください。

家を高く売るには 「 すまいValue 」「 HOME4U などの一括査定サイトを活用して、優秀な不動産会社を見つけることが鉄則です。

1.住宅ローンの審査項目

住宅ローンを借りる際、主な審査項目は以下のようになります。

住宅ローンの審査項目

  • 年齢:年齢は完済年齢とも関係するため、チェックされます。多くの銀行は完済年齢を80歳が上限として設けていることが多いです。例えば、年齢が50歳の人であれば、35年ローンを組むことはできません。
  • 健康状態:多くの金融機関では、住宅ローンを借りる際は団体信用生命保険に加入することを必須としています。団体信用生命保険は、債務者に万が一のことがあった場合、住宅ローンを完済する生命保険です。原則としては、健康状態が良好なことが求められます。
  • 職業:勤務先や職種も審査項目です。大企業や公務員であれば審査に通りやすく、中小企業へ勤務している場合は審査に通りにくいです。ただし、大企業ではなくても、医者や弁護士のような職業であれば審査に通りやすくなります。
  • 勤続年数:勤続年数は、サラリーマンであれば3年以上としている銀行が多いです。個人事業主の場合、3年以上、黒字営業を続けていることが求められます。個人事業主の人で、節税のために赤字にしている人は、過去3年間にそのような決算期があると審査に通らない可能性があるため注意が必要です。
  • 年収:金融機関によっては、年収の最低基準を設けています。最低年収としては、200~300万円が目安です。また、年収によって返済負担率の上限を決めている金融機関もあります。一般的に年収が低い場合は返済負担率を低めに定めている金融機関が多く、年収が低いほど、借りられる額が少なくなります。
  • 現在の借入状況:現在、住宅ローン以外に自動車ローンや教育ローンがある場合は、その借入状況も審査されます。ローンで自動車と住宅を購入する場合、先に自動車ローンを組んでしまうと住宅ローンが不利になりますので、購入する順番には注意必要です。またクレジットカードのリボ払い、分割払い、キャッシングも審査の対象になります。
  • 過去の借入状況:過去の借入状況も審査されます。過去の借入で審査されるポイントは返済履歴に遅延がないかどうかです。ブラックリストに名前が掲載されている場合には、住宅ローンを借りることができません。

上表のうち、「現在の借入状況」と「過去の借入状況」については、クレジットカードも関わってくる個人の信用情報になります。

2.クレジットカード使用で住宅ローンに影響する5つの注意点

クレジットカードを使用する上で気を付けておきたいことが5つあります。

  1. 延滞
  2. ローン履歴
  3. 保有枚数
  4. リボ払い
  5. 高額商品の購入頻度

それぞれ順に詳しく説明していきます。

注意点1.延滞

過去にクレジットカードの借入で延滞履歴があり、ブラックリストに名前が残っている場合、新規に住宅ローンを組むことができません。

ブラックリストとは、信用情報機関の事故情報リストのこと

事故情報とは、ローンの延滞や貸倒れ・破産などの情報のこと

信用情報とは具体的には以下の3つです。

カテゴリー機関名略称
銀行系全国銀行個人信用情報センターJBA
信販・クレジット系株式会社シー・アイ・シーCIC
消費者金融系株式会社日本信用情報機構JICC

これらの3つの信用機関は、ネットワークで繋がっており、情報が共有されています。

銀行は住宅ローンの審査をする際、株式会社シー・アイ・シー(CIC)や株式会社日本信用情報機構(JICC)に情報の確認を行います。

過去にクレジットカードのキャッシングなどで延滞がある場合は、審査の段階で分かるようになっています。

クレジットカードの延滞情報は永遠にブラックリストに掲載されているものではありません。延滞情報は5年で抹消されます。

ブラックリストに名前が残っているかどうかは債務者本人も確認することが可能です。

延滞があった人は、住宅ローンの審査を行う前に、3つの信用情報機関に自分の名前が残っているかどうかを確認するのが良いでしょう。

注意点2.ローン履歴

住宅ローンを組む前に、クレジットカードは「一括払い」で利用し続けていれば基本的に問題はありません。

一括払いであれば、カードの利用頻度が高くても、特に問題になることはありません。

一方で、リボ払いや分割払い、キャッシングなどを頻繁に繰り返している人は審査が厳しくなりますので要注意です。

一括払いに対して、リボ払いや分割払い、キャッシングは利息が発生します。

利息が発生するようなカードの使い方をした場合には、その利用履歴がチェックされます。

返済方法を何度も変更しているような履歴がある場合は、信用力が落ちてしまいます。

また延滞があれば、もちろんNGです。

住宅ローンを組む前にリボ払いや分割払い、キャッシングが残っている人は、完済しておくことをオススメします。

また、住宅ローンの審査の時に、銀行によっては「ローン契約前にカードの借入を完済する」という条件を付けて仮審査を申し込みできる場合があります。

条件付き審査ができる場合は、「仮にカードローンを完済したら」という条件を付けて仮審査を受けた方が良いです。

頑張ってカードローンを返しても、別の要因で審査が通らない可能性もありますので、条件付きで審査を通してからカードローンを返済するようにしましょう。

注意点3.保有枚数

クレジットカードは、保有枚数もチェックされます。

クレジットカードには1枚あたりに10万円~100万円の借入枠があります。

カードをたくさん持っているということは、その枚数分だけ、借入ができるという可能性があることを意味しています。

カードをたくさん持っている人は、住宅ローンを借りた後も、後からカードを使って多額の借入ができてしまうため、将来、多額のローンを抱える危険がある人物とみなされてしまいます。

他のカードローンによって、住宅ローン自体も返せなくなる可能性もあるため、クレジットカードをたくさん持っている人は、融資額が下がる可能性があります。

住宅ローンを借りる場合は、クレジットカードは3枚以下に抑えておいた方が良いです。

審査を申し込む前に、不要なクレジットカードは解約するようにしておきましょう。

どうしてもクレジットカードを利用しなきゃいけない事情がある場合、デビットカードの利用も検討してみてください。

デビットカードとクレジットカードの違いは以下の通りです。

 デビットカードクレジットカード
支払い方法一括払いのみ一括払い・分割払い・リボ払い・ボーナス払い
引き出しキャッシュカード一体型デビットカードなら対応可能キャッシュカード一体型クレジットカードなら対応
カードブランドVISA・MasterCard・JCBVISA・MasterCard・JCB・American Express・UnionPay・Diners Club
発行元VISA、MasterCard、JCBなどと提携した銀行やネット銀行VISA・MasterCard・JCB・American Express・UnionPay・Diners Clubなどと提携した銀行や法人
支払い日・支払いタイミング支払い時に提携銀行口座から引き落とし1ヶ月後に指定した銀行口座から引き落とし
利用限度額銀行口座残高の範囲内で利用可能:カードによっては1日の利用制限あり300万円等利用可能額に応じた金額:審査により決定

出典:ゼロデビ「デビットカードとクレジットカードの違い」

住宅ローンの審査では、リボ払いがある場合、リボ払いの支払額を住宅ローンに加算されて返済負担率に計算されてしまいます。

つまり、リボ払いがある人は、リボ払いがない人よりも借りられる額が小さくなってしまいます

返済負担率とは、額面年収に対する住宅ローンの年間返済額の占める割合

返済負担率を式で表すと以下のようになります。

返済負担率 = 年間返済額 ÷ 額面年収

リボ払いがある人は、これから借りる「住宅ローンの年間返済額」に「カードの年間支払額」が加算されます。

銀行の審査では、リボ払いのある人の返済負担率は以下のように計算されます。

返済負担率 = (住宅ローンの年間返済額 + カードの年間支払額)  ÷ 額面年収

カードの年間支払額によって、返済負担率が銀行の定める上限に収まらないと、住宅ローンの年間返済額の部分が減らされることになり、希望した金額を借りられない可能性があります。

さらにカードの年間支払額は、実際に借りている額ではなく、極度額で計算されてしまうという点がポイントです。

例えば、リボ払いで購入したパソコンの借入残高が5万円だったとしても、クレジットカードの「リボ払いショッピング利用可能枠」が50万円であれば、50万円を借りているとみなされます。

カードの年間支払額については、リボ払いの借入可能額ごとに銀行が基準を定めています。

カードの年間支払額とリボ払いの借入可能額の目安は、以下の通りです。

リボ払いの借入可能額カードの年間支払額
~100,000円以下60,000円
100,000円超~300,000円以下120,000円
300,000円超~500,000円以下240,000円
500,000円超~20万円増すごとに120,000円ずつ加算

つまり、500,000円のリボ払いの借入可能額の枠があるカードを持っている人は、たとえ実際の借入額が30,000円だったとしても、年間240,000円を返済しているものとして計算が行われます。

このようにリボ払いは住宅ローンの審査に悪影響を及ぼしますので、リボ払いは解消してから審査に臨むようにしてください。

注意点5.高額商品の購入頻度

クレジットカードを使って頻繁に高額商品を購入している場合も審査に影響します。

そのような人は住宅を購入後も高額商品を購入して債務超過に陥る可能性があるため、危険な人物とみなされます。

ただし、高額商品の購入履歴のような審査項目の有無は銀行によっても異なります。

過去の高額商品の購入頻度を重視する銀行もあれば、重視しない銀行もあります。

一つの銀行の審査が通らなかったとしても、他の銀行の審査まで通らないとは限らないので、審査が通らなかった場合は、他の銀行もチャレンジしてみるようにしてください。

6社に一気に仮審査ができる住宅本舗がオススメ

住宅本舗 」を使うと一気に6社から同時仮審査ができるので大変便利です。

しかも金利が一番安いところが見つかります。

ネットで気軽に申し込めますので、試してみるといいでしょう。

3.住宅ローンのクレジットカード払い

結論からすると、住宅ローンをクレジットカードで支払うことはできません。

そのため、住宅ローンをカード払いにすることでポイントを貯めるようなことはできないということになります。

カード払いができない理由は様々だと考えられますが、できない理由の一つに、カード払いにすると、支払いを受ける側が、通常、5%程度のカード手数料をカード会社へ支払わなければいかないことが考えられます。

良く個人店でクレジットカードが使えない店舗を見かけますが、それはカード手数料を5%引かれてしまうのがもったいないためです。

クレジットカードは、支払う人はお金が変わりませんが、もらう人はお金が減ります。

そのため1,000万円の住宅ローンをカードで返すと、950万円しか返していないことになります。

そのため、カードでは住宅ローンを支払うことはできません。

賃貸住宅の家賃はクレジットカード払いが可能の場所もある

賃貸住宅の家賃については、入居者のポイントを貯めたいというニーズを考慮し、建物オーナーが家賃のカード払いを認めるケースがあります。

家賃のカード払いは、あくまでも建物オーナーの空室対策の一環であり、建物オーナーはクレジットカード払いとすることで、家賃が5%減額しているということになります。

最近は、家賃のクレジットカード払いができる賃貸住宅が増えてきたため、同様に住宅ローンの支払いもクレジットカード払いができそうだと勘違いしがち。

住宅ローンは家賃とは異なるという点に注意が必要です。

住宅ローンのクレジットカード払いはできませんが、楽天銀行であれば住宅ローンを組むと、楽天カードで買い物をしたときにポイントが加算されるというハッピープログラムというサービスが存在します。

楽天銀行で住宅ローンを組むと、楽天で買い物をしたときに、他の一般ユーザーよりもポイントが貯まりやすいというメリットがあります。

住宅ローンの支払いで直接ポイントを貯めることはできませんが、楽天銀行であれば間接的にポイントが貯まりやすくなります。

4.住み替え検討なら最初に「自分の家がいくらで売れるか」をチェック

住み替えの場合、資金計画を立てることが大きなポイントになりますが、そのための第一歩が「今の家がいくらで売れるのか」を確認することから始まります。

不動産の売却金額によっては、売却益を購入物件の初期費用に回して、ローンの借入額を減らすことも可能です。

まず、自分の不動産がいくらで売れるのかを把握する為には、不動産会社に査定してもらう必要があります。

しかし、あくまで査定額は不動産会社がいくらで売れそうなのか判断した価格です。

不動産会社ごとに、実績や算出方法が異なるので、不動産会社によって査定額がバラバラになってしまうことが一般的です。

その為、不動産査定は複数の不動産会社に依頼して、比較検討することがとても大切です。

査定額が高すぎる不動産会社は危険

査定額が高すぎる不動産会社は危険

ただ、複数の不動産会社を自分で調べて、1社ずつ何度も査定依頼を進めるのは大変です。

そんな時に不動産一括査定サイトの活用を強くオススメします。

不動産一括査定とは、売却を検討している不動産の情報を入力するだけで、複数の不動産会社から不動産の売却価格の査定を出してもらうことができるサービスのこと

便利な不動産一括査定サイトですが、筆者が知っているだけでも30はあります。

多くのサイトが乱立し、どのサイトを使えば良いか素人には分かりづらくなってしまっています。

実績や信頼性、提携不動産会社の質など、総合的に判断すると筆者は下記の3つをオススメします。

一括査定サイトのオススメ3選

  • 超大手の不動産会社6社に唯一依頼ができる「 すまいValue
  • NTTグループで安心、一番歴史があり実績抜群の「 HOME4U
  • 地域密着の不動産会社にも数多く依頼ができる「 イエウール

実績や信頼性はもちろんですが、上記3サイトは、机上査定に対応してくれる点もポイントになります。

机上査定とは、依頼時に入力した物件の基本情報を基に算出する査定方法で、不動産会社の担当者に物件を見てもらう必要もなく、家に居ながら気軽に査定額を知ることが可能です。

依頼時にメールで査定額を提示して欲しい旨を備考欄で伝えておけば、査定結果や担当者とのやり取りはメールで進むので、営業電話にも悩まずにやり取りすることも可能です。

オススメサイトの併用が鉄則

一括査定サイトごとに提携会社の性質は異なる為、売却を成功するためには、複数の一括査定サイトの併用がオススメです。

サイト選びのポイントとしては、売却物件のエリアに応じて、下記のような使い分けがいいでしょう。

所在地別地域毎のおすすめ

対象物件種別

おすすめポイント

物件所在地に応じたおすすめの使い方

不動産一括査定は、各社の特徴を活かして、複数社への査定依頼がおすすめです。

都心(東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都・奈良)の場合

一括査定サイトの他にも、売主専門の不動産仲介会社SRE不動産への相談がおすすめ

県庁所在地など比較的人口が多い都市の場合

すまいValueで大手へ、HOME4Uで地元密着から大手へ査定依頼することで漏れなくチェック

田舎など人口が少ない都市の場合

地方の提携企業も多いHOME4Uとイエウールの併用使いがおすすめ

査定対象の物件種別を比較

  • ◎特化してる
  • ○対応している
  • △要相談
  • ×対応していない
サイト名戸建マンション土地投資物件農地
○○○△△
○○○△△
○○○△○
○○○○×
○○○××
×◎×××
○○○△○
○○○△△
サイト名戸建マンション土地投資物件農地

提携会社数・特徴

サイト名提携会社数特徴公式サイト
大手不動産6社
※小田急不動産、住友不動産販売、野村の仲介、三菱地所ハウスネット、東急リバブル、三井のリハウス
・大手不動産6社にまとめて査定依頼できる
※この6社に依頼できるのはすまいValueのみ
公式サイト
1,300社以上・NTTグループで安心、実績も抜群
・フリーダイヤルの相談窓口あり
・大手、中堅、地域密着の会社にバランスよく依頼できる
公式サイト
1,600社以上・地方や田舎に強い公式サイト
1,800社以上・匿名査定対応
・地方含めて対応エリアが広い
公式サイト
2,000店舗以上・不動産メディア認知度No.1
・最大10社から一括査定可能
・不動産会社の特徴で選べる
公式サイト
2,500店舗以上・マンションに特化
・賃貸も同時査定可能
公式サイト
1,700社以上・サポート体制が充実
・様々な物件種別に対応
公式サイト
約700社以上・収益物件に特化
・最大10社から一括査定可能
公式サイト

住宅本舗を使うと住宅ローンの一括仮審査ができる

住み替えのための不動産売却新規物件用の住宅ローン契約を同時に進めるのは、とても大変です。

そこでオススメなのが、住宅ローンの仮審査を一括で行えるサービスを使うことです。

銀行によって住宅ローンの金利は異なりますし、審査基準も異なります。

そこでオススメなサービスが「 住宅本舗 」。

住宅本舗を使うと、最大6社の住宅ローンの仮審査が可能です。

自分で1社1社探していては非常に面倒。

それが住宅本舗を使うと、1回で自動的にしてくれますので、かなり便利です。

最大6つの銀行にまとめて仮審査申込み

住宅本舗で住宅ローンの比較をする

まとめ

住宅ローンの審査を受ける前に知っておきたいクレジットカードの5つの注意点について見てきました。

クレジットカードは住宅ローンの審査に思わぬ影響を与えます。

リボ払い等で不安な要素がある方は、事前に解消するようにしておきましょう。

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