物置となっている親が住んでいた思い入れのある実家を売却する方法

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実家が物置状態のまま空き家となっている方は結構いらっしゃいます。 

実家の空き家は、遠方のため管理がしにくいという問題や、維持や修繕に費用がかかるといった問題が発生します。 

しかしながら、実家の空き家を持っている人の中には、

  • 時々使用するから売れない
  • 思い出の品や家財道具、仏壇があるから貸せない
  • 先祖から受け継いだ物件だから手放せない

等々の理由で売却に踏み切れない方も多いと思います。

そこで今回の記事では売却に踏み切れない「思い入れのある実家を売却する方法」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことであなたは実家の空き家を売るにはどうしたら良いのか知ることができます。

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1.空き家と呼ばれない実家

世間では空き家が増加して社会問題となっているというニュースがありますが、空き家所有者の方は他人事のように感じている方も多いのではないでしょうか。 

ほとんどの空き家所有者の方は、空き家のことを「空き家」とは呼びません。

「空き家」とは呼ばず「実家」と呼びます。

自分の実家が、いつの間にか世間で言うところの「空き家」となってしまったという方がほとんどではないでしょうか。 

空き家所有者にとってみると、「空き家問題」という言葉は、他人事です。

むしろ、「実家問題」という言葉に置き換えた方が自分の問題として認識できると思います。

「実家の維持管理には費用がかかる」「実家を他人に貸すのは不安だ」「実家が遠方で管理が面倒になっている」というように、主語が「実家」になると自分の問題だと感じる方も多いです。 

実家問題の解決策としては、売却するか賃貸に出すかが考えられます。

ただ、空き家所有者の意向としては、「売却したい」と考えている方の方が圧倒的に多いです。 

売却に踏み切ることが、実家問題を解決する現実的な方法と言えます。

尚、空き家問題に関しては、下記に詳しく記載していますので、ぜひご参照ください。

 

以上、ここまで空き家と呼ばれない実家について見てきました。

実家を売るには、心の整理が必要です。

そこで次に一番大切なものを決めるについてご紹介します。 

2.実家を売るには心の整理が必要「一番大切なものを決める」

実家を売ろうと思っても、思い出がたくさんあり過ぎて、なかなか売却できないということがあります。

ポイント

このようなときは、家の中に残っている思い出の品を1つだけ決めて、それだけ残しておくという対応を筆者としてはオススメしています。

実家は物置状態となっており、いざほじくり返すと「あれもこれも残しておきたい」と思うことも多いのですが、そこは思い切って、一番大切なもの一つだけに絞るようにして下さい。 

一つだけに絞る決断ができないと、また実家を売却できなくなります。

「実家を売ることイコール思い出の品を1つだけ残すこと」という意気込みで大切なものだけを持って帰るようにしましょう。 

以上、ここまで一番大切なものを決めるについて見てきました。

一番大切なものを決めたら、次はとにかく捨てることです。

そこで次にとにかく捨てることを解説します。

3.実家を売るには「とにかく物を捨てること」

一番大切なものが決まったら、残りはとにかく物を捨てます。

家は中に物が残っていると売却できません。同様に解体もできません。 

そのため、実家に残っている物については全て処分を行います。

実はこの遺品の処分がかなり大変であるがゆえに、実家をなかなか売却できない方が多いです。

実家に残ったものを捨てられず、挙句の果てに自分の家の物まで置きはじめ、実家を物置代わりに利用し始める人がいます。

確かに、トランクルームを借りるくらいなら、実家を物置として使っていた方が安く済みます。 

注意ポイント

物置として使い始めると、本当に片づけられなくなりますので物置代わりに使うことは避けましょう。 

物を捨てるコツは「ルールを決めること」

尚、物を捨てるにはコツがあります。

物を捨てる場合には、ルールを決めておくと捨てやすいです。 

例えば「1年以上使わなかったもの」は捨てても良いというルールを設けます。

実際、1年以上使わないものに関しては、捨ててもほとんど支障がないことの方が多いです。 

ルールを決めてしっかりと物を整理することから始めるようにして下さい。 

以上、とにかく捨てることについて見てきました。

では古い実家は解体しないと売れないのでしょうか。

そこで次に解体は必要ないについて解説します。 

4.実家は売れるので「解体は必要ない」

古い家をお持ちの方の中には、「取り壊さないと売れない」と思っている方も多いです。

取り壊さないと売れないと思っている方は、取り壊し費用が負担できないため売却できないと考えています。 

古家は取り壊さないと売却できないわけではありません。

買主の負担で取り壊すという前提であれば、売却することは可能です。 

もちろん、買主負担で取り壊すということは、売却費用は安くなります。

買主が取り壊しを前提として購入する場合、価格目線は以下のようになります。 

取り壊しを買主負担とした売却価格

売却価格 = 更地価格 - 取り壊し費用 

買主が取り壊し費用を負担して初めて更地になるため、売却価格は更地価格よりも取り壊し費用の分だけ安くなるというのが計算の理屈です。 

結局のところ、価格については取り壊し費用を売主が負担しても、買主が負担しても同じことになります。 

ただし、取り壊し費用が更地価格よりも低いようなエリアでは、売主で取り壊さないと売却できないということもあり得ます。 

取り壊し費用の相場

取り壊し費用は、木造戸建て住宅の場合、坪45万円程度です。

延べ床面積が30坪の戸建住宅なら120万円~150万円程度かかります。 

例えば、土地価格が150万円程度しかないような土地の場合、取り壊し費用を控除するとマイナスの価格となってしまいます。 

このように取り壊し費用を買主に負担させるとマイナスとなるような物件の場合、確かに売主で取り壊す必要が出てきます。 

ポイント

土地価格が非常に安く、売主で取り壊しが必要か否か判断のつかない土地については、査定を取って調べることが必要

25年以上の建物であれば、建物価格はゼロ円です。

そのため、査定額イコール更地価格ですので、それが取り壊し費用を上回るかどうかをチェックするようにしましょう。 

尚、自治体によっては解体費用に補助金を出しているところがあります。

解体費用は国の補助金制度はありません。 

解体の補助金を出している自治体は、全国に自治体で半数もないため、補助金はない自治体の方が多いです。

補助額は20万円~160万円という範囲で、市町村によって千差万別になります。 

もし取り壊しが必要となった場合、実家の市町村に解体費用の補助金がないかどうかをチェックするようにして下さい。

参考までに、下表に市町村の補助金の例を示します。 

市区町村補助内容
福島県南会津郡南会津町(市町村民税非課税世帯)補助対象経費の3分の2以内の額 補助限度額80万円 (市町村民税課税世帯)補助対象経費の2分の1以内の額 補助限度額50万円
茨城県笠間市建物解体費用の1/3かつ補助金上限額30万円
埼玉県行田市解体工事費用の2分の1以内(上限50万円)
東京都足立区解体工事費用の2分の1以内(木造上限50万円・非木造上限100万円)
神奈川県愛川町対象経費の2分の1以内(上限30万円)
群馬県高崎市助成対象経費に5分の4をかけた金額(上限100万円)
静岡県沼田市税込解体工事費用に3分の1をかけた金額(上限20万円)
愛知県刈谷市上限20万円
愛知県西尾市上限20万円
富山県黒部市解体工事費の1/2(上限50万円)
新潟県燕市税抜工事費用の2分の1以内(上限50万円)
兵庫県姫路市解体撤去費用の5分の1以内(上限30万円)
和歌山県和歌山市空き家の除去費用の3分の2以内(上限60万円)
佐賀県みやき町対象経費に2分の1をかけた金額(上限50万円)
大分県大分市補助対象経費の5分の4以内または市の定める額のいずれか小さい方(上限160万円) 

以上、ここまで解体は必要ないについて見てきました。

ではリフォームはどうなのでしょうか。

そこで次にリフォームも必要ないについて解説します。

5.実家は売れるので「リフォームも必要ない」

結論からすると、売却に当たってはリフォームも必要ありません。 

理由としては、リフォームは、慣れない人が行うと、ほとんどの場合リフォーム費用を回収することができないためです。 

例えば、リフォームする前の価格が1,500万円だった場合、500万円のリフォームをかけたら200万円で売却できるかというと、1,700万円程度にしかならなかったということが良くあります。 

買取業者などは、慣れていますのでメリハリをつけてリフォームすることで、リフォーム費用を回収できるようなリフォームをすることができます。 

しかしながら、買取業者のようにリフォーム代を回収できるようになるには、かなり経験を積まないとできません。 

下手にリフォームを行うと、かえって損をする形になるため、リフォームは行わなくて良いでしょう。 

以上、ここまでリフォームも必要ないについて見てきました。

今の実家が本当に売れるかどうか疑問に思っている方もいらっしゃると思います。

そこで最後に査定に出して売れることを知るについて解説します。 

6.実家を査定に出して売れることを知る

実家の空き家は、「どうせ安いだろう」「あんなボロ家、誰も買わないだろう」と最初から決めつけてしまっている人も多いです。 

そのような方は、一度査定を取ることをオススメします。

査定を取ってみて、価格が出るということは、売れるということ

もし、本当に売れないのであれば、価格は出ません。

査定を取ってみて、「売れる」ことをきちんと知ることから始めるようにして下さい。 

遠方に実家がある場合などは、インターネットの無料査定システムを利用して査定を取るのがオススメです。 

複数の不動産会社から査定結果を取得することができるため、結果に客観性を維持することができます。 

査定システムでは、実家エリアの中で実績のある近隣の不動産会社が査定を行います。

東京の不動産会社が遠方の不動産の査定をするわけではないので、ご安心ください。 

また、実家では良い不動産会社を知らないというケースも少なくありません。

無料査定システムを使えば、最大7社の不動産会社とコンタクトを取ることができます。 

やる気のある不動産会社探しにも利用できるため、売却の検討する際は、一括査定サイトを利用するのが良いでしょう。 

一括査定のオススメは 「イエウール」「すまいValue」

不動産一括査定は筆者が知っているだけでも30はあります。

中でも複数かつ信頼できる不動産会社を比較できる8つのサービス(サイト)に厳選。

その中でも

  • 大手から地域密着の不動産会社を一番探すことができる イエウール
  • 超大手の不動産会社6社に唯一依頼ができる すまいValue
  • 【1都3県限定】売主専門の数少ない不動産会社 ソニー不動産

の3つを特オススメしています。

もちろん筆者自身も3回一括査定を利用(「 イエウール 」「 すまいValue 」「 HOME4U 」)し、とても満足しているためオススメさせてもらっています。

下記は「 すまいValue 」を利用して「三井のリハウス」「東急リバブル」「三菱地所ハウスネット」より、査定結果をもらった写真です。

とても分厚い査定書を見ながら、3社ともに丁寧に説明をしていただきました。

すまいValueを申し込んで3社から査定書をもらいました

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下記表が「不動産売買の仲介件数が多い不動産会社」が「どこの不動産一括査定に参加しているのか」を調査した結果です。

少し見にくく、そこまでじっくり見る必要はありません。流し読みしてください。

2018提携不動産会社

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上記表を見ると、「三井不動産リアリティネットワーク」「住友不動産販売」「センチュリー21グループ」「東急リバブル」の4社が他の不動産会社に比べて、仲介件数が一桁多いことがわかると思います。

計算してみると日本の不動産売買の仲介件数全体の38.3%をその4社で占めています。

それだけ日本の不動産売買の取引は、大手に偏っているということ。


以上のことからも、筆者としては、最低でもこれら大手に最低でも1社には依頼できないと話にならないと思っています。

欲を言うと2~3社に依頼できたほうがベターです。

そして結論からいうと、「 イエウール 」と「 すまいValue 」を特にオススメしています。


イエウール公式サイト

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筆者が「 イエウール 」をオススメしている理由は下記の通り。

イエウールは提携している不動産会社が他と比べて圧倒的に多く1,500社あります。

つまり「大手」「中堅」だけでなく、「地方・地域密着」の不動産会社にも依頼ができますので、あなたの不動産を得意としている会社が見つかりやすいわけです。

大手や中堅よりも、地域密着の不動産会社の方が、特定の地域に強かったり、社長が自ら相談に乗ってくれるのでサービスが手厚かったりなど良いことも沢山ありますからね。

どうせ同じ1回に申し込みをするのであれば、なるべく多くの不動産会社に相談したほうが、成功する可能性も高いです。

でも、中には変な不動産会社がいるのでは・・・?と心配する人もいますが、安心してください。

イエウールで依頼できる不動産会社は厳重な審査を行っております。

利用者数が1,000万人と一括査定No.1の実力があるため、不動産会社をしっかり選別できているのです。

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人口が多い都市にお住まいの方は、国内TOP4のうち3社に唯一依頼ができる「 すまいValue 」も合わせて申し込むことをオススメします。

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大手不動産会社のみに特化しており、取引実績から見てもまず間違いないのは事実です。

大手不動産会社は、人口が多い都市は非常に得意としていますので、人口がそこそこ多い都市を売却検討されている方は すまいValue も申し込むといいでしょう。

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逆にいうと、すまいValueの弱点は、地方には対応していない可能性が高い点です。

その場合は、1つ目に紹介した イエウール がオススメです。


また、さらに1都3県(東京・神奈川・埼玉・千葉)で売却を検討されている方は ソニー不動産 も非常にオススメできます。

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ソニー不動産は、エージェン制を採用している、国内では数少ない不動産会社。

分かりやすく言うと、売主に特化しているという点です。

他の不動産会社と違い、ソニー不動産は買主を担当しないので、「無理にでも売却金額を下げて」不動産取引を成立させるということはまずありません。

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何となく不安と思っている方は「 HOME4U 」がオススメです。

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HOME4UはNTTグループ運営、2001年からサービス開始で歴史No.1と安心感抜群の一括査定。

NTTといえば、かなり審査に厳しいので有名です。NTTの看板を汚すわけにはいきませんからね。

提携不動産会社は1,000社と多くはありませんが、それだけNTTの審査が厳しくなかなか参加できないとも言えるのです。

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※NTTグループ&一番の老舗で安心実績


少し長くなりましたので、再度まとめます。

不動産売却成功のシナリオ

  • 【ここにしておけば間違いない】大手・中堅~地域密着まで幅広く不動産会社に相談できる!一括査定の中で利用者数No.1の「 イエウール
  • 【大手のみで安心】超大手の不動産会社に唯一相談できる「 すまいValue
  • 【1都3県限定】売主専門のエージェント制を導入「 ソニー不動産
  • 【どうしても迷うなら】NTTグループ運営、運営歴No.1の「 HOME4U

上記で紹介した不動産一括査定以外にもありますので、ネット上でよく比較される不動産一括査定サイトの特徴を一覧でまとめました。

サイト名提携不動産会社対応地域利用者数運用歴強み弱み
イエウール 1,500社以上全国1,000万人
※2017/02時点
2013年~・利用者数が1,000万人とNo.1の安心実績
・参加不動産会数1,500社以上は一括査定No.1
運営歴が浅い
すまいValue 6社(超大手会社のみ全国
※人口の少ない都市は未対応
10万人以上/年2015年~超大手の不動産会社のみで安心
仲介件数TOP3に査定依頼が行える唯一の一括査定
地域密着の不動産会社は探せられない
ソニー不動産 ソニー不動産のみ東京・神奈川・千葉・埼玉のみ非公開2014年~国内唯一のエージェント制を導入で売手に特化
・不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえる!
一都三県のみしか対応できない
HOME4U 1,000社全国500万人
※2016/12時点
2001年~

2001年から運営と一括査定で一番歴史あり
・NTTグループ運営だから安心!

提携不動産会社が少なめ
リガイド 600社全国
非公開2006年~一度の申し込みで最大10社を比較できる唯一のサイト
・旧SBIグループが運営、収益物件に強い不動産会社が多数参加
提携不動産会社が少なめ
HOME’S売却査定 1,549社全国420万人2004年~賃貸で有名なHOME'Sが不動産会社を厳しくチェック
・地域密着の不動産会社が多く参加している
大手不動産会社が参加していない
マンションナビ 非公開全国
※マンション専用
360万人2011年~売却だけではなく賃料査定も同時に行える査定が可能なのはマンションのみ(土地などは不可)
リアリエ パナソニック株式会社のみ東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、愛知県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県非公開2018年~リフォームプラン付きで買主に売却提案対応地域が全国ではない
イエイ 1,000社全国300万人
※2016/02時点
2007年~悪徳な不動産会社を徹底的に排除している
・サポート体制が充実
お役立ち情報が少ない
スマイスター 1,400社全国4400万人
※2018年3月時点
2006年~・売却だけではなく、賃貸した場合の査定も可能運営会社が広告会社

7.まとめ

以上、物置となっている親が住んでいた思い入れのある実家を売却する方法について見てきました。 

実家の売却では、重要なのは思い出の品を1つだけ残すことと、あとはルールを決めてとにかくモノを捨てることです。

手始めに思い出の整理から着手するようにして下さい。

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