楽天銀行で住宅ローンを組む場合のメリットとデメリットについて解説

投稿日:2017年11月22日 更新日:

今やネットショッピングは当り前の時代になりましたが、日本においてその礎を築いたのは「楽天」です。

国民に身近になった楽天は、グループの楽天銀行で住宅ローンを提供しています。

楽天銀行で住宅ローンを検討している人の中には、

  • 楽天銀行で住宅ローンを組みたいので、内容を詳しく知りたい
  • 他のネット銀行との違いを知りたい
  • 楽天銀行で住宅ローンを組む場合のメリットとデメリットを知りたい

等々のことを思っている方も多いことでしょう。

そこで今回の記事では、「楽天銀行の住宅ローン」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことであなたは楽天銀行の特徴を理解し、利用上の注意点についても知ることができます。

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1.楽天銀行の特徴

1-1.振込手数料が安い

楽天銀行は、言わずと知れた楽天グループの銀行です。

口座数としては、累計で最大550万口座が開設されており、国内のネット銀行では最大の銀行になります。

筆者も楽天銀行に口座を持っていますが、とても便利です。

以前、筆者の知人の銀行員で、「振込手数料なんてバカバカしいので、絶対払いたくない」と豪語する銀行員がいました。

筆者は、以前より振込手数料は嫌でしたが、銀行員からこのような生の発言を聞いてしまうと、振込手数料について余計に腹が立ったのを覚えています。

振込手数料は銀行員ですらバカバカしいと思っているお金です。

金利よりもはるかに振込手数料を取られてしまいます。

振込手数料は本当にもったいないお金なのです。

「振込手数料嫌い」な人たちにとって、とても優しい銀行が楽天銀行です。

楽天銀行の魅力は、何と言っても振込手数料の安さです。

個人口座の場合、楽天銀行同士であれば、完全に無料、他行であっても月3回までは無料になります。

1-2.便利な機能も沢山ある

また口座の残高確認や振込についても、24時間ネットで対応できます。

昔は、いちいち銀行のATMに並んで記帳したり、振込んだりしていましたが、それを自宅で出来るようになったため、ネット銀行は嘘のように便利です。

楽天銀行はスマホのアプリもあるため、携帯からも操作が可能です。

指紋認証でアプリのログインできるため、ログイン作業も簡単で、かつ、セキュリティも高いです。

楽天銀行では、入出金があった場合、その都度、メールで知らせてくれます。

記帳をしなくても、何か動きがあったら、タイムリーに分かるというのもネット銀行の魅力です。

大きな企業では、まだネット銀行に抵抗を示す企業も多いですが、個人レベルでは楽天銀行を使うことにほとんど問題はありません。

むしろ、一度、楽天銀行を使うと、他の銀行がかったるく感じます。

筆者は地方銀行にも口座を持っていますが、地方銀行と楽天銀行とのサービスレベルの差に愕然とすることが多い

地方銀行も、よほどの大改革をしない限り、個人口座がネット銀行に奪われていくのも時間の問題と言えるかもしれません。

1-3.豊富なATM

尚、楽天銀行のATMは存在しないため、楽天銀行にお金を預けてしまうと、どうやって引き出せばいいのか疑問に思われる方もいると思います。

楽天銀行は、他の銀行とATMを提携しており、そこでお金を引き出すことが可能です。

提携ATMが多いため、むしろ他の銀行よりも使えるATMが多いというメリットがあります。

楽天銀行と提携しているATMは以下の通りです。

  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • Enet(ファミマ、ミニストップ)
  • ローソンATM
  • みずほ銀行ATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • 三菱東京UFJ銀行ATM
  • PatSatステーション
  • ビューアルッテ

以上、ここまで楽天銀行について見てきました。

では、楽天銀行から住宅ローンを借りる場合はどうでしょうか。

そこで次に楽天銀行の住宅ローンについて見ていきます。

2.楽天銀行の住宅ローン

2-1.2種類の住宅ローンがある

楽天銀行の住宅ローンは、①「フラット35、フラット35S」と②「金利選択型」の2種類があります。

1.フラット35、フラット35S

フラット35、フラット35Sは、最長35年間、全期間固定金利の住宅ローンになります。

楽天銀行ではホームページ上で、フラット35は2016年累計実績において取引件数が銀行業界No.1であることを公表しています。

フラット35sとは、フラット35のうち、省エネルギー性、耐震性など質の高い住宅を取得される場合に、借入金利が一定期間引き下げる住宅ローンになります。

2.金利選択型

金利選択型については、変動金利と固定金利の金利タイプを選択できる住宅ローンになっています。

借入期間中に変動金利や固定金利を変更することが可能です。

近年は、変動金利と固定金利の差が0.5%程度であり、金利選択型を選ぶ人は少なくなってきています。

ネット銀行は借換で利用する人が多いですが、最近では、借換時点に全額固定を選ぶ人が多いです。

楽天銀行においても、固定金利であるフラット35、フラット35Sの方が、多く利用されています。

そこで、以下より、楽天銀行の住宅ローンの中でも最も人気のある「フラット35、フラット35S」を中心に解説いたします。

2-2.フラット35の要件

フラット35の融資可能金額は、100万円以上8,000万円以内となります。

ただし、融資金額は住宅建設費または住宅購入価額の100%以内です。

楽天銀行のフラット35を使える方は、以下の条件を満たす人になります。

  1. 申込時年齢70歳未満で、完済時年齢が満80歳未満の人(親子リレー返済の場合は70歳以上の人でも可能。)
  2. 日本国籍を有する人、または永住許可等を受けている外国人の人
  3. 年間返済割合
    • フラット35とその他の借入金を合わせたすべての年間返済額の年収に占める割合が、次の基準以下である人
      1. 年収が400万円未満の場合:30%以下
      2. 年収が400万円以上の場合:35%以下

年間返済割合については、かなり緩い条件を設けています。

ただし、実際に適正な年間返済割合は、20%以内ですので、借りすぎないように注意が必要になります。

尚、適正な返済比率については、下記に詳しく記載していますので、ぜひご参照ください。

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住宅の要件としては、以下のようになります。

  1. 住宅金融支援機構の定める技術基準および維持管理基準に適合し、必要な検査に合格する住宅
  2. 住宅部分の面積が、
    • 一戸建ての場合:70㎡以上
    •  マンションの場合:30㎡以上
  3.  住宅建設費(土地の取得費も含められます。)または住宅購入価額(いずれも消費税相当額を含む。)が1億円以下

ここで、「住宅金融支援機構の定める技術基準」については、こちらのサイトに詳しく記載されていますので、ご参照ください。

2-3.事務手数料の安さが魅力

住宅ローンを借りる場合、下表の元本返済と金利の他に、下表の費用が発生します。

費用項目 説明
団体信用生命保険料 住宅ローン返済中に、死亡や高度障害になった場合、住宅ローンが支払われる生命保険です。
事務手数料 住宅ローンの手続きのために銀行に支払う手数料です。事務手数料には、定額で固定型と融資額に応じてパーセンテージで支払う変動型があります。
保証料 保証会社の保証を受けるための対価として保証会社に支払う費用になります。
繰上返済費用 繰上返済を行うために銀行へ支払う手数料になります。

楽天銀行のようなネット銀行は、保証料や繰上返済手数料、団体信用生命保険料が通常の銀行に比べると安いというのが特徴です。

一方で、ネット銀行の事務手数料については、借入額に一定の料率をかけて取る変動型が多く、固定型が多い通常の銀行に比べると、かなり割高になるというのが特徴です。

そのような中、楽天銀行は事務手数料の安さで他のネット銀行と差別化を行っています。

ネット銀行名 団信保険料 事務手数料(税込) 保証料 繰上返済手数料
楽天銀行 別途費用 1.08% 無し 無し
住信SBIネット銀行 込み 2.16% 無し 無し
イオン銀行 込み 2.16% 無し 無し
じぶん銀行 込み 2.16% 無し 一部無料
新生銀行 込み 108,000円 無し 無し
ソニー銀行 込み 2.16% 無し 無し

他のネット銀行では、事務手数料が2.16%なのに対し、楽天銀行は1.08%です。

例えば、4,000万円の住宅ローンを借りる場合、事務手数料が2.16%だと86.4万円かかります。

一方で事務手数料が1.08%だと、43.2万円になります。

ローンの金額にもよりますが、40~50万円のレベルで事務手数料に差がつきます。

楽天銀行の住宅ローンが選ばれる理由は、事務手数料の安さがあります。

尚、新生銀行は108,000円となっていますが、新生銀行は35年の長期固定の住宅ローンが1.900%であり、楽天銀行の1.080%と比べてかなり高いため、新生銀行は金利面で劣る形になります。

2-4.利用できる人が多いのが魅力

もう一つ、楽天銀行の住宅ローンの魅力に、利用できる人の範囲が広いという点があります。

以下に示す人でも、楽天銀行の住宅ローンは申込可能です。

  1. 収入が400万円未満の人
  2. 転職や就職したばかりの人、起業後の人
  3. 派遣社員、パートの人
  4. 病歴などにより団体信用生命保険に加入できない人
  5. セカンドハウスを購入する人

上記の要件の人たちは、ほとんどが他の銀行で申込を断られてしまうような人たちです。

このような人たちにも融資をしていることが、住宅ローンの取扱件数が「銀行業界No.1」と言われる所以なのかもしれません。

特にセカンドハウス購入のための住宅ローンを貸してくれる銀行は、なかなかありません。

通常の都市銀行と比べると、申し込める範囲はかなり広いです。

他行では断られ様な人でも、楽天銀行はその受け皿となってくれています。

通常では、住宅ローンを借りることが難しい人でも、楽天銀行であれば融資を受けられる可能性があるので、上記のような条件の人は一度、申込をしてみることが良いでしょう。

以上、ここまで楽天銀行の住宅ローンについて見てきました。

では、金利はどのようになっているのでしょうか。次に気になる楽天銀行の金利について見ていきます。

3.楽天銀行の金利

3-1.全金融機関の中でも位置づけ

楽天銀行のようなネット銀行の特徴としては変動金利が安いです。

また、楽天銀行の人気商品はフラット35です。

そこで、変動金利と35年固定金利について、全国の金融機関における上位10行の金利を以下に示します。

調査時点は、2017年9月1日です。

変動金利 35年固定
銀行名 金利 銀行名 金利
住信SBIネット銀行 0.444% 日本住宅ローン 1.000%
ソニー銀行 0.499% ARUHI 1.020%
[楽天銀行] 0.507% 十六銀行 1.060%
三井住友信託銀行 0.525% みずほ銀行 1.120%
イオン銀行 0.570% りそな銀行 1.120%
三菱UFJ信託銀行 0.575% 埼玉りそな銀行 1.120%
りそな銀行 0.595% [楽天銀行] 1.120%
埼玉りそな銀行 0.595% 住信SBIネット銀行 1.120%

楽天銀行は、変動金利に関しては、ランキングとしてはNo.3です。

35年固定の金利に関しては、上位3行を除いた各行が足並みを揃えた水準である1.120%を採用しています。

変動金利に関しては、安く提供しており、また35年固定金利については、他行と同水準ということが言えます。

3-2.ネット銀行の中での位置づけ

次に主なネット銀行同士での金利の比較を行います。

変動金利 35年固定
銀行名 金利 銀行名 金利
住信SBIネット銀行 0.444% [楽天銀行] 1.120%
ソニー銀行 0.499% 住信SBIネット銀行 1.120%
[楽天銀行] 0.507% イオン銀行 1.120%
イオン銀行 0.570%

35年ローンに関しては、主なネット銀行の採用している住宅ローンの金利は1.120%です。

主要ネット銀行の中では、金利にはほぼ差が見られません。

そのため、楽天銀行の住宅ローンを選ぶ理由としては、金利の安さではなく

  • 事務手数料が安い
  • 要件が緩く多くの人が申込できる

という点が挙げられます。

以上、ここまで楽天銀行の金利について見てきました。

では、楽天銀行で住宅ローンを借りることのメリットとデメリットについて見ていきます。

4.楽天銀行の3つのメリット

メリット1.事務手数料が安い

既に記載しましたが、楽天銀行は他のネット銀行と比べると事務手数料が安いという点が魅力です。

通常、ネット銀行は他の都市銀行と比較して事務手数料が高いのがネックになります。

ところが、そのネックの部分を楽天銀行はあえて安値で挑戦しており、ネット銀行の利用のしにくさのハードルを下げています。

住宅ローンはネット銀行で構わないという人にとっては、初期費用が安く抑えられる楽天銀行は、利用しやすい銀行と言えます。

メリット2.申込可能者の幅が広い

楽天銀行のフラット35は、通常は住宅ローンを組めないような人でも申込をすることが可能です。

転職や就職したばかりの人や起業後の人などは、通常の銀行であれば、転職や起業した後、3年経過しないと借りることができません。

さらに起業した人は3年間事業が黒字になっていることも求められます。

このように転職や独立した人にとっては、通常、住宅ローンはとてもハードルの高いものになりますが、それでも申込をすることは可能です。

他行ではじかれてしまったような人でも、借りるチャンスがあることが、楽天銀行のメリットになります。

メリット3.ハッピープログラムのランクアップ

楽天銀行で住宅ローンを借りると、ハッピープログラムによってランクアップすることが可能です。

ハッピープログラムには、以下のようなランクと特典があります。

ランク ATM利用手数料 他行振込手数料 楽天スーパーポイント獲得倍率 振込手数料の楽天スーパーポイント払い
スーパーVIP 7回/月 3回/月 3倍 支払可能
VIP 5回/月 3回/月 3倍
プレミアム 2回/月 2回/月 2倍
アドバンスト 1回/月 1回/月 1倍
ベーシック 1倍

楽天スーパーポイント獲得倍率などは、楽天ユーザーであれば関心の高いところだと思います。

通常、楽天は買物する度に1%のポイントが付与されますが、それが毎回3%になります。

結構、すぐにポイントが貯まっていきますので、普段から楽天で買い物をする人であれば、お得な特典と言えます。

5.楽天銀行の3つのデメリット

デメリット1.団体信用生命保険料が別途かかる

楽天銀行は、ネット銀行の中では珍しく団体信用生命保険料が必要となります。

楽天銀行は、団体信用生命保険は任意加入としていますが、原則は加入が前提です。

ただし、申込加入者の要件として、「病歴などにより団体信用生命保険に加入できない人」を加えています。

そのため、団体信用生命保険は任意加入という表現となっています。

ただし、原則は加入ですので、別途団体信用生命保険料は発生します。

デメリット2.amazon派には魅力がない

元々amazon派で、楽天では買物をしないという人は、楽天銀行で住宅ローンを組むメリットはかなり減ります。

確かに、ネットショッピングの世界では、amazonの方が商品は豊富で、かつ、到着も早いため、楽天よりもamazonの方が好きという人は多いです。

ハッピープロクラムでランクアップしても、あまり意味がないかもしれません。

楽天の住宅ローンは、楽天のネットショッピングへの顧客の囲い込みをするために設計されている部分もあります。

楽天で購入することに対し、抵抗感がある人にとっては、あまりメリットはありません

デメリット3.借り過ぎてしまう可能性がある

楽天銀行は申込加入者の範囲が広いというメリットがありますが、これは裏を返せばデメリットでもあります。

返済能力の低い人でも借りることができてしまうため、「借り過ぎ」が生じる危険性があります。

借り過ぎてしまうと、後々、競売や自己破産等の事態を招く要因に繋がりかねません。

他行が行っていない緩い要件には、借り過ぎという落とし穴もあります。

住宅ローンを借りるときは、気分が高揚し勢いで物事を決めがちです。

冷静に判断し、借り過ぎには注意をするようにしてください。

住宅ローンをいくら借りるのが適正なのかについては、下記に詳しく記載していますので、ぜひご参照ください。

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6.まとめ

以上、ここまで楽天銀行で住宅ローンを組む場合のメリットとデメリットについて解説してきました。

自制心を働かせて、適切な金額を借りるのであれば、楽天銀行はオススメの銀行です。

楽天銀行の住宅ローンを一度、検討してみるのも良いでしょう。

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