家の売却で査定を受ける前に掃除をした方が査定額は上がるのか徹底解説

投稿日:2017年3月1日 更新日:

家の売却の第一歩としては査定です。まず売却する家がいくらくらいの価値があるのかを知ることから始まります。 

売る方としては、高く査定してもらえれば嬉しいわけです。 

そこでこれから家の売却で査定を受けようとする人の中には、

  • 査定を受ける前に掃除はした方が良いのか
  • 掃除をするのとしないのでは査定額は変わってしまうのか
  • 最小限の掃除であればどこをすれば良いのか
  • 掃除をすれば査定額は上がるのか

等々の疑問を持たれている方も多いと思います。

そこで今回の記事では、家の売却で査定を行う前の「掃除」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことであなたは査定の前に掃除をすべきかどうかを判断できるようになります。

併せて、もっと効果的な掃除のタイミングも知ることができます。

ぜひ最後までご覧ください。

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1.プロは汚いことを気にしない

1-1.プロはお化粧後を見ている

芸能人のスカウトマンは、顔を見るポイントが普通の人と少し異なります。

芸能人はテレビに映る前に、メイクさんがバッチリとお化粧をしますので、化粧映えするかなり濃い顔の人を好んで選びます。 

素人から見ると少し濃いな~と思うくらいの人が、テレビ映えしてちょうど良いのです。

普段、綺麗な人でも薄めの顔の人がテレビに映ると、地味な感じになったりもします。

芸能人のスカウトマンは、人を見る際、お化粧をした後の顔を想像して判断しています。

すなわち現時点でお化粧をしているかどうかは関係なく、お化粧後の顔を想像してテレビ映えするかどうかを見抜いているのがプロのスカウトマンなのです。

1-2.不動産会社による査定も同じ

このことは不動産の査定にも共通する部分があります。

不動産の場合、掃除がお化粧のようなものです。

不動産会社は売却時のお掃除された綺麗な状態を想像できるため、査定時に掃除がされているかどうかはあまり関係ありません。

査定時に掃除をしておくことは悪くはありませんが、掃除をしていなかった場合と比較して査定額が著しく落ちることはありません。

また掃除をしていたとしても、査定額が極端に上がるようなこともないのです。

結論からすると、査定を行う前に慌てて掃除をする必要はないということです。

ただし、普段から綺麗に使っているとか、メンテナンスが行き届いているというのは話が別です。

状態を良く保っているという雰囲気は、ちょっと掃除した程度では醸し出せません。

傷や凹みなどを付けずに良い状態を維持している場合は、査定額が高くなります。

以上、ここまでプロは汚いことを気にしないについて見てきました。

それでは次に気になる重要なのは査定前よりも内覧前について見ていきます。 

2.重要なのは査定前よりも内覧前

2-1.お化粧後を気にするのは一般視聴者

プロのスカウトマンはお化粧後の芸能人を想像できますが、一般視聴者はお化粧後の芸能人しか見ていません。

バッチリメイク後の芸能人を見て、「あの子はカワイイ」とか、「あの人は綺麗だ」などと印象を抱いています。 

このことは不動産の売却にも似たようなことが言えます。

プロの不動産会社はお化粧である掃除をしなくても大丈夫ですが、一般消費者である買主はお化粧の有無で大きく印象を変えてしまいます。

そのため、気を付けなければいけないのは、査定を行う不動産会社ではなく、購入希望者です。

購入希望者はテレビで言う一般視聴者のようなものなので、化粧前の濃い顔の芸能人を見て「コイツは良い!!」とは判断できません。 

2-2.勝負のポイントは内覧

不動産の売却活動を行うと、購入希望者が実際に物件を見に訪れます。これを「内覧」と言います。

内覧は、言わばバッチリメイクした芸能偉人が一般視聴者の前に登場する状況と同じです。

一般消費者である購入希望者には、事前に掃除をして物件を良く見せる準備をする必要があります。

重要なのは査定よりも内覧ですので、内覧前にはきちんと掃除をするようにしましょう。

内覧のさらに詳細なポイントが知りたい方は「ここまでやれば高く売れる!マンション売却の内覧対応のポイント」の記事をご確認ください。

以上、ここまで重要なのは査定前よりも内覧前について見てきました。

それでは次に気になる掃除よりも大切なことについて見ていきます。

3.掃除よりも大切なこと

3-1.買う気が失せる部屋

購入希望者が内覧をしたときに、「買う気が失せる部屋」というのがあります。

それは雑然とした生活感のあふれる部屋です。

この「雑然感」や「生活感」というのはどこから出てしまうのでしょうか。その答えはモノにあります。

モノが溢れた部屋というのは、「雑然感」や「生活感」が生じます。極端な例を言えば、ゴミ部屋がその最たる具体例です。

ゴミ部屋やゴミ屋敷はゴミというモノで溢れかえっていますので、汚く感じます。

ゴミ部屋は「雑然感」や「生活感」は遥かに通り越している例ですが、ゴミを空っぽにすると、部屋が見違えるように綺麗になります。

たまにテレビでゴミ部屋を掃除し、「before」と「after」を比較するような番組がありますが、ゴミ部屋でさえ、ゴミというモノが無くなると部屋がスッキリします。

3-2.溢れたモノが雑然感を生む

これは通常の部屋でも同様で、モノが溢れている部屋は汚く感じ、買う気が失せるのです。

モノが溢れた生活感のある部屋は、掃除してもあまり効果がありません。

いくら掃除機をかけたとしても、タオルや洗濯物、買い物袋等がその辺に散らかっていると、そこに目が行ってしまい、「汚い部屋」と感じてしまうのです。

そのため、掃除よりも重要なのは「モノを捨てること」にあります。

最近ではミニマリストという言葉が流行っていますが、ミニマリストの部屋は、とても綺麗です。モノのない部屋は掃除機をかけなくても、綺麗な印象を保ちます。

内覧前に行う部屋のバッチリメイクとは、「掃除」ではなく「モノを捨てること」なのです。

そのため部屋の印象を良くするためには、極力モノを捨てるようにしましょう。

以上、ここまで掃除よりも大切なことについて見てきました。

次に気になる重要な掃除ポイントは水回りについて見ていきます。

4.重要な掃除ポイントは水回り

モノを捨てた後、次は掃除になりますが、掃除にもポイントがあります。

ついつい、一生懸命掃除機をかけてしまいますが、床掃除はあまり重要ではありません。

重点的に掃除を行う部分としては、「水回り」です。

水回りとは、キッチンや洗面所、トイレ、お風呂場といった水が出てくる部分のことを指します。

通常、内覧では購入希望者の奥さまも同伴されてくることが多いです。

ご主人はあまり物件をジロジロ見ないのですが、要注意なのが奥さまの方です。

ご主人は、奥さまが気に入ればそれで良いという方が多いため、実質的な決定権者は奥さまの方にあることが多いです。

女性である奥さまは細かいまで気にします。

例えば男性では絶対見ないようなキッチンの包丁差しを見て、やれ汚いとかの判断を下してきます。

奥さまは日中、多くの時間をキッチンで過ごすため、特にキッチン回りは重点的に見てきます。

水回りにひどい汚れがあるようでしたら、プロの清掃業者に頼んでしまうのも一つの手です。

水回りだけの掃除を検討してみるのも良いでしょう。

以上、ここまで重要な掃除ポイントは水回りについて見てきました。

それでは次に掃除よりも破損の修理について見ていきます。

5.掃除よりも破損の修理

5-1.破損は明確な減額要素となる

掃除は査定額にほとんど影響を及ぼしません。

プロの不動産会社が査定で気にするところは破損部です。

掃除をしていなくても減額はありませんが、破損部は査定の減額の対象となります。

破損部は、扉が閉まらないとか、引戸が重くて開閉しにくい等、色々なものがあると思います。

破損部があったとしても、まずはそのまま査定を受けてください。

破損部を不動産会社に告知したうえで査定をしてもらい、「修繕すべきかどうか」のアドバイスをもらいましょう。

売却に致命傷となる破損部があれば、修繕すべきです。

5-2.アドバイスは複数の不動産会社からもらうべし

ただし、修繕すべきかどうかのアドバイスは不動産会社によって異なる場合があります。

そのため複数の不動産会社に査定を受け、いくつかの意見を聞いて判断した方が無駄な修繕費もかけなくて済む場合があります。

そこで不動産の査定では一括査定サイトを使って複数の不動産会社にコンタクトを取ることをオススメします。

一括査定サイトでは無料で複数社からの査定とそれに伴うアドバイスももらえるので便利です。

5-2-1.不動産一括査定のオススメは「HOME4U」「すまいValue」

不動産一括査定は筆者が知っているだけでも30はあります。

中でも複数かつ信頼できる不動産会社を比較できる8つのサービス(サイト)に厳選。

その中でも

  • 多くの不動産会社を比較、でも安心できるNTTグループ運営のHOME4U
  • 大手の不動産会社6社のみに査定依頼ができるすまいValue
  • 【1都3県限定】売主専門の数少ない不動産会社ソニー不動産

の3つを特にオススメしています。

下記表が「不動産売買の仲介件数が多い不動産会社」が「どこの不動産一括査定に参加しているのか」を調査した結果です。

少し見にくく、そこまでじっくり見る必要はありません。流し読みしてください。

2017提携不動産会社

2017提携不動産会社
※出典:2017年度不動産売買仲介件数は不動産業統計集より

上記表を見ると、「三井不動産リアリティネットワーク」「住友不動産販売」「センチュリー21グループ」「東急リバブル」の4社が他の不動産会社に比べて、仲介件数が一桁多いことがわかると思います。

計算してみましたが、日本の不動産売買の仲介件数全体の38.3%をその4社で占めています。

それだけ日本の不動産売買の取引は、大手に偏っているということです。


以上のことからも、筆者としては、最低でもこれら大手に最低でも1社には依頼できないと話にならないと思っています。

そして結論からいうと、「HOME4U」を特にオススメしています。

HOME4U

筆者が「HOME4U」をオススメしているのは下記の通り。

HOME4UはNTTグループ運営である安心感はもちろん、利用者数500万人、2001年から運営と利用者、運営歴がNo.1の一括査定です。

また、HOME4Uは「中堅」や「地方」の不動産会社にも依頼ができますので、よりあなたの不動産を得意としている会社が見つかりやすいわけです。

大手よりも、中堅や地方の不動産会社の方が、特定地域は強かったりしますからね。

でも、中には変な不動産会社がいるのでは・・・?と心配する人もいますが、安心してください。

HOME4Uで依頼できる不動産会社はNTTならではの厳重な審査を行っております。

HOME4Uはコチラ → http://www.home4u.jp/


人口が多い都市にお住まいの方は、大手4社中3社に唯一依頼ができるすまいValueも非常にオススメできます。

すまいValue

すまいValueは、先ほど紹介した取引実績TOP4社のうち3社に査定依頼ができる唯一のサービス。

つまり、大手不動産会社のみに特化しており、取引実績(上位4社中3社に査定依頼ができる)から見てもまず間違いないのは事実です。

大手不動産会社は、人口が多い都市は非常に得意としていますので、人口がそこそこ多い都市を売却検討されている方はすまいValueが良いでしょう。

すまいValueはコチラ → https://sumai-value.jp/

逆にいうと、すまいValueの弱点は、地方には対応していない可能性が高い点です。

その場合は、1つ目に紹介したNTTグループが運営するHOME4Uがオススメです。


また、さらに1都3県(東京・神奈川・埼玉・千葉)で売却を検討されている方はソニー不動産が非常にオススメできます。

ソニー不動産

ソニー不動産は、エージェン制を採用している、国内では数少ない不動産会社。

分かりやすく言うと、売主に特化しているという点です。

他の不動産会社と違い、ソニー不動産は買主を担当しないので、「無理にでも売却金額を下げて」不動産取引を成立させるということはまずありません。

しかも今なら不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえます。

初めてでよく分からない不動産の売却の基礎から成功の秘訣までが学べます。

まずは気軽に相談だけでもしてみると良いでしょう。

ソニー不動産はコチラ → https://sony-fudosan.com/


少し長くなりましたので、再度まとめます。

不動産売却成功のシナリオ

        
  • 大手不動産会社も含めて、多くの不動産会社に相談したい!でも安心したいという方はHOME4U
  • 人口がそこそこ多い不動産を売却検討の方はすまいValue
  • 【1都3県限定】売主のことのみ考えてくれるソニー不動産

上記で紹介した不動産一括査定以外にもありますので、ネット上でよく比較される不動産一括査定サイトの特徴を一覧でまとめました。

サイト名 提携不動産会社 対応地域 利用者数 運用歴 強み 弱み
HOME4U 900社 全国 500万人
※2016/12時点
2001年~

利用者実績、運営歴ともにNo.1
・NTTグループ運営だから安心!
・3位の「東急リバブル」に依頼ができるHOME4U(他依頼が行えるのはすまいValueのみ)

提携不動産会社が少なめ
すまいValue 6社(超大手会社のみ) 全国
※人口の少ない都市は未対応
非公開 2015年~ 超大手の不動産会社のみで安心
・仲介件数1位の「三井不動産」2位の「住友不動産」に査定依頼が行える唯一の一括査定
地元密着の不動産会社は探せられない
ソニー不動産 非公開 東京・神奈川・千葉・埼玉のみ 非公開 2014年~ 国内唯一のエージェント制を導入で売手に特化
・不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえる!
一都三県のみしか対応できない
リガイド 600社 全国
非公開 2006年~ 一度の申し込みで最大10社を比較できる唯一のサイト
・旧SBIグループが運営、厳選に不動産会社をチェックしている
提携不動産会社が少なめ
HOME’S売却査定 1,549社 全国 420万人 2004年~ 賃貸で有名なHOME'Sが不動産会社を厳しくチェック
・地域密着の不動産会社が多く参加している
大手不動産会社が参加していない
マンションナビ 非公開 全国
※マンション専用
360万人 2011年~ 売却だけではなく賃料査定も同時に行える
・最大9社からの査定結果を比較できる
査定が可能なのはマンションのみ(土地などは不可)
イエイ 1,000社 全国 300万人
※2016/02時点
2007年~ 悪徳な不動産会社を徹底的に排除している
・サポート体制が充実
お役立ち情報が少ない
イエウール 1,400社 全国 450万人
※2015/03時点
2013年~ ・比較できる不動産会社がNo.1
・利用者数が多い安心の実績
運営歴が浅い
スマイスター 1,200社 全国 350万人
※2015/12時点
2006年~ ・売却だけではなく、賃貸した場合の査定も可能 運営会社が広告会社

【一番のオススメ】一括査定の利用者数、運営歴No.1「HOME4U」

HOME4U

HOME4U公式サイト
https://www.home4u.jp/

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HOME4U公式サイト:https://www.home4u.jp/

超大手の不動産会社のみに相談するなら「すまいValue」

すまいValue

すまいValue公式サイト
https://sumai-value.jp/

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すまいValue公式サイト:https://sumai-value.jp/

【関東限定】売手にとにかく特化!「ソニー不動産」

ソニー不動産

ソニー不動産公式サイト
https://sony-fudosan.com/

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ソニー不動産公式サイト:https://sony-fudosan.com/

一度の申し込みで最大10社が比較できる唯一のサイト「リガイド」

リガイド

リガイド公式サイト
http://www.re-guide.jp/

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リガイド公式サイト:http://www.re-guide.jp/

提携会社が最も多い!地域密着の不動産会社が見つかる「HOME'S売却査定」

HOME'S売却査定

HOME'S売却査定公式サイト
https://www.homes.co.jp/satei/

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【マンション限定】売却だけではなくて「賃貸査定」も行えるマンションNavi

マンションnavi

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https://t23m-navi.jp/

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リガイド公式サイト:https://t23m-navi.jp/

不動産一括査定についてさらに詳細が知りたい方は下記記事をご確認ください。

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6.まとめ

以上、ここまで家の売却で査定を受ける前に掃除をした方が査定額は上がるのか徹底解説してきました。

査定前の掃除は不要ですが、内覧前はやった方が良いです。

まずは掃除効果の上がるモノを捨てることから始めるのが良いでしょう。

これで損しない!不動産を売るなら不動産一括査定

不動産を高く売るなら「不動産一括査定サービス」をがおすすめ。

不動産一括査定サービスとは?

インターネット上であなたが売りたいと思っている不動産情報と個人情報を入力すると、その情報を元に査定先、売却先の不動産会社が自動的に抽出されて、複数の不動産会社に一度に査定依頼が行えるサービスです。
不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定サービスと一言でいっても、たくさん存在します。(筆者が知っているだけでも数十のサービスが存在する。)

筆者としては、その中でも複数の不動産会社をきちんと比較できるサービスに厳選。

中でも信頼できる不動産会社」に依頼が行えるオススメサイトを紹介します。

  • HOME4U:運営している会社がNTTグループで不動産会社を厳しくチェック、一括査定で一番の歴史、実績を誇る
  • すまいValue:他の一括査定では依頼できない超大手の不動産会社に査定依頼ができる
  • ソニー不動産:売り手専門のエージェント制を採用している ※ただし、1都3県限定です。

安心のNTTグループ運営、実績・歴史No.1「HOME4U」

HOME4U
  • 安心のNTTグループ運営、個人情報をしっかり管理
  • 2001年から運営と一括査定でNo.1の老舗
  • 累計利用者数:500万人以上で一括査定No.1
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
  • 提携不動産会社数:約900社

最大手6社の査定相談だから安心「すまいValue」

すまいValue
  • 超大手不動産会社6社のみだから安心!
    ※国内で不動産売買の取引No.1の「三井不動産リアリティネットワーク」No.2の「住友不動産」に唯一依頼ができる一括査定です。
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
    ※人口が少ない都市は未対応
  • 年間の成約件数:10万件の実績

※一部の地方では対応していない可能性があります。その場合は「HOME4U」をオススメします。

【1都3県限定】国内で唯一のエージェント制導入で売り手に特化「ソニー不動産」

ソニー不動産
  • 国内で唯一のエージェント制導入!売り手のみをサポート
    ※ソニー不動産は「両手仲介」といって、買主、売主の双方からお金をもらうことをしていません。
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