不動産買取の営業マンが信頼できるかどうかを見極めるコツ

投稿日:2016年12月1日 更新日:

不動産買取を進めていく中で必ず付くのが「営業マン」です。

不動産のような高い取引をするときは、この営業マンが優秀かどうかで不動産売却が成功するか否かが大きく左右されます。

私が長年この業界を携わる中で下記のような悩みを持つ方が非常に多いです。

  • 担当についた買取会社の営業マンが今一信用できない
  • 営業マンがしつこい、うまが合わない
  • 口先だけのような気がして優秀な感じがしない
  • どのような営業マンだったらお願いしてもいいのかわからない

そこで今回の記事では、「不動産買取の営業マン」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことで、あなたはしつこい買取営業マンから解放され、快適な気持ちで売却を仕切り直すことができることをお約束します。

HOME4U

>NTTグループが運営!利用者数500万人、2001年から運営で安心の実績!<

1.不動産の買取とは?仲介の違い

pexels-photo-29781

まず営業マンの話をする前に、不動産の買取についておさらいしましょう。

不動産買取とは、買取業者と呼ばれる不動産会社に直接、不動産を売却することを言います。

買取業者は買い取って何をするのかと言うと、転売するのが目的です。

そのために通常よりもなるべく安く購入するため、買取で不動産会社に売却をする場合は、安く売却をすることになります。

1-1.不動産会社が買取を行う理由

不動産会社が買取転売というビジネスを行う理由は大きく2つあります。1つ目は仲介よりも儲かるから、2つ目は仲介よりも確実だからです。

1-1-1.仲介よりも買取の方が不動産会社は儲かる

不動産会社にとって、仲介手数料は宅地建物取引業法によって取引額が400万円以上の場合、上限額が売買金額の3%+6万円と決められてしまっています。

一方で転売の利益率については、特に上限の定めはありません。

安く仕入れることができれば、その利益率は10%~20%でも構いません。

そのため仲介と同じ買主を探索するという行為を行っても、買取転売の方が儲かると言えるのです。

1-1-2.買取の方が仲介よりも確実に売れる

また買取転売では不動産会社が自ら売主となります。

仲介の場合、売主がやっぱり途中で売るのを止めてしまうと、その売却の話は無くなってしまいます。

仲介手数料は成功報酬のため、売主に途中で止められてしまうと、不動産会社の今までの努力が全て水の泡となってしまうのです。

一方で、自らが売主であれば、そのような売主の気まぐれに左右されることはありません。

売却は確実に行われるため、不動産会社にとってみると、仲介よりも買取の方が確実性は高いのです。

1-2.買取会社はいかに安く仕入れるかを考えている

numbers-money-calculating-calculation

一方で、買取業社にとってみると、買取転売の一番難しいところは、「いかに安く仕入れられるか」という点に尽きます。

不動産を安く購入するとは、言い換えると安く売っても良いという人を探すことになります。

特別の事情がない限り、安く売っても良いという人はいないため、中には騙して安く売却させるような営業マンもいます。

そのためこのような営業マンに捕まってしまうと、安く売る羽目になるため注意しなければなりません。

ではどういう点を気を付けておけば、そのような営業マンには当たらないのでしょうか?

そのような営業マンの特徴について見ていきましょう。

2.注意すべき営業マンの特徴と対策

pexels-photo-211122

2-1.他社の見積もりを取らせようとしない営業マンには注意

買取の営業マンの特徴としては、他社と競争しない、他社との価格比較に応じないなどの、競争を避ける傾向があります。

不動産は購入希望者同士の競争が発生してしまうと、価格がすぐに高くなってしまう特徴を有しています。

そのため買取の営業マンは他社との競争を避け、相対取引で不動産を購入しようと努めます。

買取業者は、安く購入するために売主と買主の1対1の関係で価格を決めようとします。

他社が競合で入ってしまうと、その競合会社以上の価格を提示しないと不動産が購入できなくなってしまうからです。

売主側で、他社でもっと高い価格が提示できるような買取業者を探そうとすると、とても嫌がります。

言葉巧みに売主を囲い込み、他社を入り込ませないような営業トークをしますので、他社との比較競争を避けるような営業マンには注意しましょう。

2-2.安く買い叩こうとケチをつけてくる営業マンは注意

不動産を安く購入したいのであれば、問題を抱えている物件であれば安く購入することが可能となります。

例えば、自殺があった、近隣に組事務所があるなどの物件は、値段が相当安くなります。

不動産はなんらかの問題を抱えていると安くなるという性質があります。

そこで撃退すべき営業マンはこの問題物件は安いという性質を上手く利用してきます。

2-2-1.ケチの参考例

例えば買取業者が査定に入った時、物件のありとあらゆる問題を指摘してくる営業マンがいます。

「西向きのバルコニーなので安くなりますね」とか、「エレベーターに近すぎて安くなりますね」などの様々な問題点を次から次へと指摘してきます。

正直言えば、中古物件で問題のない物件などないのですが、もっともらしく問題を指摘されると、売主の方も値下げに応じてしまうのです。

物件に多くのケチをつけてくる営業マンには注意をしましょう。

2-3.注意すべき営業マンを排除する方法(対策)

このような注意すべき営業マンを排除するためには、少なくとも2社以上の買取業者と接触することです。

そこに買取業者同士の競争関係が発生しますので、互いの営業マンに対して牽制をすることが可能となります。

以上、ここまで撃退したい営業マンの特徴と対策について見てきました。

ではこのような営業マンがいることを考えると、買取はNOなのでしょうか。

そんなことはありません。そこであらためて買取のメリットについて見ていきましょう。

3.買取のメリットはたくさんある

smilies-bank-sit-rest-160739

買取は確かに価格が安くなってしまいますが、それ以外では様々なメリットがあります。

買取には以下のようなメリットがあります。 

  • 早く売れる
  • 確実に売れる
  • 周囲に知られずに売却できる
  • 資金計画が立てやすい
  • 仲介手数料が無料となる
  • 売却後のクレームがない

3-1.早く確実に売れる

特に早く確実に売れるという点は、すぐに現金化したい方にはメリットがあります。

3-2.周囲に知られずに売却できる

また離婚やローンが支払えなくなったことによる売却などは、周囲に知られたくない人も多いことから、買取の秘匿性はメリットが高いです。

3-3.資金計画を立てやすい

仲介による売却は、売却期間が3ヶ月程度が標準となりますが、一体、いついくらで売れるかが分からないというデメリットがあります。

しかも仲介による売却は、不動産会社の査定額よりも安くなることが一般的なため、売却後の資金計画が立てにくいというデメリットもあります。

特に買替を計画している方は、次に購入する物件の頭金の金額が資金計画に大きく影響します。

不動産会社の査定額をそのまま鵜呑みにしてしまうと、売却後に資金計画を変更せざるを得ない状況になります。

買取は不動産会社が「いくらで買います」と明言するため、金額がその場で確定します。

また売却日も買取業者との間で調整できるため、引越しなどの計画も立てやすくなります。

そのため、金額さえ低くなければ、買取には実はメリットが多くあるのです。

実は「金額さえ低くなければ」というのがミソになります。

ここを上手にできるかで買取の成功の可否が決まると言っても過言ではないでしょう。

次の章で買取を高くする方法=買取を成功する秘訣について説明します。

4.不動産のプロが教える!買取で成功する秘訣

black-and-white-people-bar-men

仲介に比べてどうしても売却価格が安くなるといわれる買取ですが、その買取を高く売る方法についてお伝えします。

結論から言うと、「買取専門の一括査定サイト」を利用することがおすすめです。

買取の一括査定サイトでは、無料で複数の買取業者に見積査定を依頼することが可能です。

4-1.一括査定サイトを使うと注意すべき営業マンの排除+買取で高く売れる確率アップ

一括査定サイトを使うと、わざわざ自分で買取業者を探す手間も省けます。

また最初から買取業者同士が競争関係にあるため、競争を嫌がる営業マンを排除している状態からスタートが切れます。

さらに買取業者間の価格競争により、価格も高くすることが可能です。

既にしつこい営業マンに捕まって困っている方は、今からでも遅くないので、買取一括査定サイトを使ってください。

そこで複数の買取業者から見積を取ることで、今の買取業者と価格比較を行うことができます。

もし一括査定サイトで、今の買取業者よりも高い金額を提示してくる買取業者が現れれば、その買取業者に切り替えることができます。

4-2.一括査定サイトのオススメは「HOME4U」「すまいValue」

不動産一括査定は筆者が知っているだけでも30はあります。

中でも複数かつ信頼できる不動産会社を比較できる8つのサービス(サイト)に厳選。

その中でも

  • 多くの不動産会社を比較、でも安心できるNTTグループ運営のHOME4U
  • 大手の不動産会社6社のみに査定依頼ができるすまいValue
  • 【1都3県限定】売主専門の数少ない不動産会社ソニー不動産

の3つを特にオススメしています。

下記表が「不動産売買の仲介件数が多い不動産会社」が「どこの不動産一括査定に参加しているのか」を調査した結果です。

少し見にくく、そこまでじっくり見る必要はありません。流し読みしてください。

2017提携不動産会社

2017提携不動産会社
※出典:2017年度不動産売買仲介件数は不動産業統計集より

上記表を見ると、「三井不動産リアリティネットワーク」「住友不動産販売」「センチュリー21グループ」「東急リバブル」の4社が他の不動産会社に比べて、仲介件数が一桁多いことがわかると思います。

計算してみましたが、日本の不動産売買の仲介件数全体の38.3%をその4社で占めています。

それだけ日本の不動産売買の取引は、大手に偏っているということです。


以上のことからも、筆者としては、最低でもこれら大手1社には依頼ができなければ話になりません。

欲を言うと2~3社に依頼できたほうがベターです。

そして結論からいうと、「HOME4U」か「すまいValue」を特にオススメしています。

HOME4U

筆者が「HOME4U」をオススメしているのは下記の通り。

HOME4UはNTTグループ運営である安心感はもちろん、利用者数500万人、2001年から運営と利用者、運営歴がNo.1の一括査定です。

また、HOME4Uは「中堅」や「地域密着」の不動産会社にも依頼ができますので、よりあなたの不動産を得意としている会社が見つかりやすいわけです。

大手よりも、中堅や地方の不動産会社の方が、特定地域は強かったりしますからね。

でも、中には変な不動産会社がいるのでは・・・?と心配する人もいますが、安心してください。

HOME4Uで依頼できる不動産会社はNTTならではの厳重な審査を行っておりますので、心配無用です。

HOME4Uはコチラ → http://www.home4u.jp/


また、人口が多い都市にお住まいの方は、「すまいValue」も非常にオススメです。

すまいValue

すまいValueは、大手不動産会社のみに特化しております。

取引実績のTOP3(三井不動産、住友不動産、東急リバブル)に査定依頼ができる一括査定サービス。
※すまいValue以外でこれらTOP3に依頼できるサービスは存在しません。

取引実績から見ても、まず間違いないのが「すまいValue」というわけです。

特に大手不動産会社は、人口が多い都市は得意としていますので、人口がそこそこ多い都市を売却検討されている方は、とてもオススメできます。

すまいValueはコチラ → https://sumai-value.jp/

逆にいうと、すまいValueの弱点は、「地方には対応していない」もしくは「1社しか依頼ができない」など、査定依頼できる不動産会社が少ない可能性が高い点です。

その場合は、最初に紹介したNTTグループが運営する「HOME4U」も合わせて申し込むと良いでしょう。


さらに1都3県(東京・神奈川・埼玉・千葉)で売却を検討されている方は「ソニー不動産」も非常にオススメしています。

ソニー不動産

ソニー不動産は、エージェン制を採用している、国内では数少ない不動産会社。

分かりやすく言うと、売主に特化しているという点です。

他の不動産会社と違い、ソニー不動産は買主を担当しないので、「無理にでも売却金額を下げて不動産取引を成立させる」ということがありません。

しかも、今なら不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえます。

難しく感じる不動産売却の基礎もDVDを見ればしっかりと学べます。

まずは、気軽に相談だけでもしてみる価値はあります。

ただし、ソニー不動産は不動産一括査定ではありませんので、ソニー不動産のみの査定相談依頼になります。

不動産は高価品かつ定価が存在しないものですので、複数社に依頼をして相場をしっかり把握しておくのが成功の秘訣。

つまり「ソニー不動産」への査定依頼と合わせて「HOME4U」や「すまいValue」にも申し込み、複数社に査定相談するのがベターと筆者は考えています。

ソニー不動産はコチラ → https://sony-fudosan.com/

HOME4Uはコチラ → http://www.home4u.jp/

すまいValueはコチラ → https://sumai-value.jp/


少し長くなりましたので、再度まとめます。

不動産売却成功のシナリオ

        
  • 【都会から地方まで】NTTが厳重審査している不動産会社(中堅+地域密着の不動産会社が多め)のみに相談できる「HOME4U」がオススメ
  • 【人口がそこそこ多い】超大手不動産会社に唯一依頼が可能な「すまいValue」がオススメ
    ※もし、依頼できる不動産会社数が少なければ、中堅・地域密着の不動産会社にも依頼ができる「HOME4U」も合わせての申し込みをオススメしています。
  • 【1都3県限定】売主専門かつ売却成功の秘訣DVDがもらえる「ソニー不動産」がオススメ
    ※筆者としては、複数社依頼を強くオススメしているため、「HOME4U」「すまいValue」も合わせての申し込みをオススメしています。

上記で紹介した不動産一括査定以外にもありますので、ネット上でよく比較される不動産一括査定サイトの特徴を一覧でまとめました。

サイト名 提携不動産会社 対応地域 利用者数 運用歴 強み 弱み
HOME4U 900社 全国 500万人
※2016/12時点
2001年~

利用者実績、運営歴ともにNo.1
・NTTグループ運営だから安心!
・3位の「東急リバブル」に依頼ができるHOME4U(他依頼が行えるのはすまいValueのみ)

提携不動産会社が少なめ
すまいValue 6社(超大手会社のみ) 全国
※人口の少ない都市は未対応
非公開 2015年~ 超大手の不動産会社のみで安心
・仲介件数1位の「三井不動産」2位の「住友不動産」に査定依頼が行える唯一の一括査定
地元密着の不動産会社は探せられない
ソニー不動産 非公開 東京・神奈川・千葉・埼玉のみ 非公開 2014年~ 国内唯一のエージェント制を導入で売手に特化
・不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえる!
一都三県のみしか対応できない
リガイド 600社 全国
非公開 2006年~ 一度の申し込みで最大10社を比較できる唯一のサイト
・旧SBIグループが運営、厳選に不動産会社をチェックしている
提携不動産会社が少なめ
HOME’S売却査定 1,549社 全国 420万人 2004年~ 賃貸で有名なHOME'Sが不動産会社を厳しくチェック
・地域密着の不動産会社が多く参加している
大手不動産会社が参加していない
マンションナビ 非公開 全国
※マンション専用
360万人 2011年~ 売却だけではなく賃料査定も同時に行える
・最大9社からの査定結果を比較できる
査定が可能なのはマンションのみ(土地などは不可)
[イエイ] 1,000社 全国 300万人
※2016/02時点
2007年~ 悪徳な不動産会社を徹底的に排除している
・サポート体制が充実
お役立ち情報が少ない
イエウール 1,400社 全国 450万人
※2015/03時点
2013年~ ・比較できる不動産会社がNo.1
・利用者数が多い安心の実績
運営歴が浅い
[スマイスター] 1,200社 全国 350万人
※2015/12時点
2006年~ ・売却だけではなく、賃貸した場合の査定も可能 運営会社が広告会社

【一番のオススメ】一括査定の利用者数、運営歴No.1「HOME4U」

HOME4U

HOME4U公式サイト
https://www.home4u.jp/

cvbutton3

HOME4U公式サイト:https://www.home4u.jp/

超大手の不動産会社のみに相談するなら「すまいValue」

すまいValue

すまいValue公式サイト
https://sumai-value.jp/

cvbutton3

すまいValue公式サイト:https://sumai-value.jp/

【関東限定】売手にとにかく特化!「ソニー不動産」

ソニー不動産

ソニー不動産公式サイト
https://sony-fudosan.com/

cvbutton3

ソニー不動産公式サイト:https://sony-fudosan.com/

一度の申し込みで最大10社が比較できる唯一のサイト「リガイド」

リガイド

リガイド公式サイト
http://www.re-guide.jp/

cvbutton3

リガイド公式サイト:http://www.re-guide.jp/

提携会社が最も多い!地域密着の不動産会社が見つかる「HOME'S売却査定」

HOME'S売却査定

HOME'S売却査定公式サイト
https://www.homes.co.jp/satei/

cvbutton3

HOME'S売却査定公式サイト:https://www.homes.co.jp/satei/

【マンション限定】売却だけではなくて「賃貸査定」も行えるマンションNavi

マンションnavi

マンションnavi
https://t23m-navi.jp/

cvbutton3

リガイド公式サイト:https://t23m-navi.jp/

不動産一括査定についてさらに詳細が知りたい方は下記記事をご確認ください。

2,598view
不動産一括査定は大丈夫?利用者のリアル評判とデメリットまとめ

マンションや一戸建て、土地などの「不動産を売りたい」と考え始めたとき、多くの人がインターネットで調べます。 そして、いろ ...

続きを見る

5.まとめ

以上、しつこい不動産買取営業マンを撃退して、不動産買取を成功させる方法について見てきました。

HOME4Uなどの買取一括査定サイトは、あなたをしつこい営業マンから守り、買取を最高に導いてくれる武器となってくれることでしょう。

これで損しない!不動産を売るなら不動産一括査定

不動産を高く売るなら「不動産一括査定サービス」をがおすすめ。

不動産一括査定サービスとは?

インターネット上であなたが売りたいと思っている不動産情報と個人情報を入力すると、その情報を元に査定先、売却先の不動産会社が自動的に抽出されて、複数の不動産会社に一度に査定依頼が行えるサービスです。
不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定サービスと一言でいっても、たくさん存在します。(筆者が知っているだけでも数十のサービスが存在する。)

筆者としては、その中でも複数の不動産会社をきちんと比較できるサービスに厳選。

中でも信頼できる不動産会社」に依頼が行えるオススメサイトを紹介します。

  • HOME4U:運営している会社がNTTグループで不動産会社を厳しくチェック、一括査定で一番の歴史、実績を誇る
  • すまいValue:他の一括査定では依頼できない超大手の不動産会社に査定依頼ができる
  • ソニー不動産:売り手専門のエージェント制を採用している ※ただし、1都3県限定です。

安心のNTTグループ運営、実績・歴史No.1「HOME4U」

HOME4U
  • 安心のNTTグループ運営、個人情報をしっかり管理
  • 2001年から運営と一括査定でNo.1の老舗
  • 累計利用者数:500万人以上で一括査定No.1
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
  • 提携不動産会社数:約900社

最大手6社の査定相談だから安心「すまいValue」

すまいValue
  • 超大手不動産会社6社のみだから安心!
    ※国内で不動産売買の取引No.1の「三井不動産リアリティネットワーク」No.2の「住友不動産」に唯一依頼ができる一括査定です。
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
    ※人口が少ない都市は未対応
  • 年間の成約件数:10万件の実績

※一部の地方では対応していない可能性があります。その場合は「HOME4U」をオススメします。

【1都3県限定】国内で唯一のエージェント制導入で売り手に特化「ソニー不動産」

ソニー不動産
  • 国内で唯一のエージェント制導入!売り手のみをサポート
    ※ソニー不動産は「両手仲介」といって、買主、売主の双方からお金をもらうことをしていません。
  • 今なら不動産売却の秘訣DVDが無料でもらえる
  • 不動産一括査定ではなく、ソニー不動産1社のみに売却相談

おすすめ記事一覧

4,146view

一生涯でマンションを売却する機会は、ほとんどありません。 おそらくあなたも今回がはじめてのマンション売却ではないでしょう ...

2,598view

マンションや一戸建て、土地などの「不動産を売りたい」と考え始めたとき、多くの人がインターネットで調べます。 そして、いろ ...

3,094view

不動産売却の準備段階において、売値の目安を決めるため不動産査定を行います。 初めて不動産を売却する人の中には 不動産査定 ...

2,863view

突然ですが、あなたは不動産買取の仕組みをしっかりと理解しているでしょうか。 仕組みといわれると難しい感じがしますが、不動 ...

-マンション売却, 不動産売却, 不動産買取, 土地売却, 家売却
-

Copyright© 不動産売却の教科書 , 2018 All Rights Reserved.