悩ましい狭小の土地でも収益を生む5つの土地活用方法

投稿日:2017年7月26日 更新日:

どうやって活用したら良いのだろうかと悩む土地があります。

その代表選手が狭い土地、いわゆる狭小地です。

狭小地は、立地が良くても活用できない場合が少なくありません。

狭いと言う理由で価値をかなり落としています。

狭小の土地を持っている人の中には、

  • この狭い土地、どうやって活用したら良いのだろうか?
  • 何にも活用できず、固定資産税がかかるばかりで困っている!
  • 親から譲りうけた土地だが、活用のしようがなくて困っている!

等々の悩み思っている方も多いことでしょう。

そこで今回の記事では「狭小の土地の活用」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことで、あなたは共用地の活用方法についてヒントを得ることができるようになります。

>土地活用の成功の秘訣は多くのプランを見て比較検討すること!<

1.狭小地の収益を生む可能性

土地は広いほど用途の多様性があり、希少性も高いです。

狭い土地は、その真逆にあるため、用途も限られ、使い道がないという特徴を持ちます。

狭小地といっても特段、定義があるわけではありません。

30坪程度の敷地であれば、戸建住宅用地としても十分に活用できます。

恐らく、狭すぎて悩む土地というのは、10~20坪程度の土地が、皆が思うところの狭小地だと思われます。

狭いというのは、活用が難しいところではありますが、見方を変えれば、「狭いがゆえに単価が高い」という考えもできます。

単価とは、賃料単価や価格単価を指します。

例えば、ファミリータイプの賃貸マンションよりも、ワンルームマンションの方が賃料単価は高いです。

さらにワンルームマンションよりもシェアハウスの方が賃料単価は高くなります。

このように、不動産は小割に分割していくことで、単価を上げることができるという性質を持っています。

単価が高いというのは、つまり効率が良いと言うことです。

狭小地でも、きちんと貸すことができれば、むしろ効率性の高い収益事業をすることが可能になります。

効率性が高いと言うことは、無駄がないということでもあります。

小さい土地だからこそ、きちんと貸すことを考えれば、無駄のない効率的な土地活用ができるのです。

以上、ここまで狭小地の収益を生む可能性について見てきました。

1-1.筆者が考える狭小地の5つの土地活用

効率が高い収益事業を作ることが可能というお話をしました。

ただし、どの土地活用方法でもOKかというと全然そんなことはありません。

筆者が狭小地でオススメする5つの土地活用は下記です。

  1. 狭小住宅
  2. 駐車場
  3. 看板置場
  4. 自販機置場
  5. 隣地売却

 

それぞれ具体的に見ていきましょう。

狭小住宅

狭小住宅を貸すならシェアハウス

狭い土地でも建物を建築することは可能です。

敷地面積がおよそ15坪以下の土地に建てる住宅は狭小住宅と言われ、住宅の一つのジャンルとして確立されています。

最近は、デザイン性の高い狭小住宅も登場してきており、住むのも快適です。もちろん、貸すこともできます。

ただし、狭小住宅は各戸にバスやトイレを設ける余裕がないため、賃貸に供するとしたらシェアハウス的な貸し方が向いています。

バスやトイレは共同で、個々の部屋を貸すというスタイルにすれば、賃貸面積や入居者も多く確保できます。

シェアハウスも東京23区内であれば、根強い人気があるため、狭小住宅によるシェアハウスの活用は十分になります。

オーバーハング設計も検討する

狭小住宅を検討する際は、木造だけでなく、重量鉄骨などの他の構造による建築ならどのような建物が建築できるのか、可能性を探ることが重要です。

下図に建物を横から見た形状を示します。

左が通常の建物で、右がオーバーハングした建物です。オーバーハングとは元々「突き出た岩壁」という意味ですが、2階以上の床が突き出た形状の建物設計になります。

狭小地では、このオーバーハング建築がとても威力を発揮します。

オーバーハングさせることで、駐車場が確保出来たり、2階以上の床面積を広く使えたり等のメリットが生じます。

建物は、基本、柱と梁で構築されます。

梁とは、柱と柱の間に横たわり、床や屋根を支える材料のことを指します。

このオーバーハングは、梁で床荷重を維持させるため、木造や軽量鉄骨では難しい構造です。

重量鉄骨以上の建物であれば、梁を太くすることができるため、オーバーハングが可能になります。

重量鉄骨は木造よりも建築費が高いですが、狭小住宅においては、オーバーハングをするかしないかで、建物内に作れる空間が大きく異なります。

そのため、多少高くても十分価値のある建物設計を実現することが可能です。

かなりマニアックな知識ですが、狭小住宅を検討する際は、是非、オーバーハング設計も検討してみてください。

狭小だから諦めていたことも、オーバーハング設計にすることで可能になることもあります。

狭小住宅の活用方法としては、

  1. 狭小住宅に自分で住むか
  2. シェアハウスとして貸すか

の2通りが考えられます。

狭い土地は、建物設計の良し悪しでかなり価値が変わります。

オーバーハングなどの多様な設計ができる構造も含めて、設計には十分時間をかけることをオススメします。

2.駐車場

エリアによっては収益性の高い駐車場

狭い土地でもできる事業としては、駐車場があります。

時間貸し駐車場であっても、1台から貸すことは可能です。

郊外で駅前の狭い土地などは、時間貸し駐車場が一番収益性は高いという事例もあります。

首都圏においても、東京駅から半径40km以上離れてしまうと、駅前の土地活用は非常に難しくなるのが実態です。

このような場所では、駅前の土地は、店舗需要は低いですが、駐車場需要は高いというような土地がゴロゴロ存在します。

東京駅から40km以上離れると、固定資産税もかなり安くなるため、時間貸し駐車場でも固定資産税の3~4倍は稼ぐこともできます。

都心部では赤字になる場合もあるので注意

一方で、都内では固定資産税が高く、時間貸し駐車場では固定資産税を賄いきれないような土地も存在します。

そのような場所であれば、狭小住宅のような建物投資を行って、シェアハウスのような賃貸事業を検討するのが良いと思われます。

郊外の狭小地は、シェアハウスのような賃貸事業はリスクが高いです。

時間貸し駐車場で固定資産税が賄えるようであれば、時間貸し駐車場を検討するのが良いでしょう。

尚、数台の駐車場であれば、時間貸し駐車場業者に貸し出すのではなく、自分で駐車場経営をするのもオススメです。

自分で駐車場経営をする方法については、下記にも記載していますので、ぜひご参照ください。

土地を駐車場として活用する前に知っておくべき全知識

遊んでしまっている土地をそのままにしておくよりは、とりあえず駐車場にでもしておこうかと思われている方も多いと思います。 ...

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3.看板置場

野立看板とは

狭小の土地の活用方法としては、野立看板用地としての利用があります。

野立看板とは、「店舗まであと200m」のような店舗への誘導や案内をする看板

周辺に大型ショッピングセンターや葬儀場、病院、コンビニ、ファーストフード等があり、道路からの視認性が良い場所であれば、一定の需要があります。

ただし、看板設置料としては、月5,000円~10,000円程度のため、それほど多くの収入は期待できません。

駐車場とのセットがオススメ

時間貸し駐車場と併用して出来れば、時間貸し駐車場の収入アップにもつながるため、理想的です。

野立看板用地は、車からの視認性が第一であるため、どこでもできる訳ではありません。

立地が良くて、前面道路にきちんと街路樹が整備されているような道路だと、車からの視認性が悪くなり、野立看板を出してくれません。

看板用地は、どの敷地でもできるという訳ではなく、かなり立地が厳選されます。

もし看板を出したいという話があれば、それはとてもラッキーなことです。

看板用地としてのオファーがある場合は、前向きに検討しましょう。

 

4.自販機置場

ブランドによって異なる売上

狭い土地の利用方法としては、自動販売機設置スペースがあります。

自動販売機は設置すると、設置料をもらうことが可能です。

自動販売機の売上は、メーカーによってかなりブレがあります。

やはり一番良く売れるのは、コカ・コーラの自動販売機です。

コカ・コーラでは、お茶に「綾鷹」、コーヒーに「ジョージア」、スポーツドリンクに「アクエリアス」があるなど、自動販売機の中に占めるヒット商品の割合が圧倒的に多いです。

コーラ自体は、不健康な感じでイメージが悪いのですが、他のラインナップを見ると、良く売れるという納得感があります。

伊藤園やキリン、サントリーにも個別のヒット商品はありますが、自動販売機としてズラズラと商品が並んだときの魅力は、コカ・コーラがNo.1です。

そのため、自動販売機の設置を検討するのであれば、コカ・コーラを中心に考えるのが無難です。

最近は厳しい自動販売機事情

ただし、最近の傾向としては、コカ・コーラを始めとするボトラー各社が、自動販売機の設置の消極的になり始めています。

自動販売機は、飲料の入替に人件費がかかるため、かなりの売上を上げないと、採算性が低いのが実情

そのため、ボトラー各社は、最近では自動販売機の設置どころか、徐々に撤退する方向に動いています。

例えば、周辺に同じボトラーの自動販売機が既に設置されている場合などは、なかなか新規の設置はしてくれません。

特にトップブランドのコカ・コーラは設置要件が厳しいです。

もしコカ・コーラに打診して設置が認めてもらえるようであれば、かなりラッキーと言えます。

合わせ技が必要

自動販売機の設置場所として有力な土地は、周辺に喫煙所があるような土地です。

都内などは、喫煙所があると、「何か事件でもあったのか?」と思うくらい多くの人が集まります。

人が集まる喫煙所の近くにある自動販売機は、かなりの売上を上げることが可能です。

狭小地活用のアイデアとしては、無料の喫煙所を開き、自動販売機を置くという方法も考えられます。

喫煙所だけでは、稼げないのですが、そこに相性の良い自動販売機も設置することで、自動販売機設置料で稼ぐというような方法もあります。

路上喫煙禁止条例のある市区町村において、周辺にサラリーマンが多いエリアであれば、可能性はあります。

ただ、喫煙所は吸い殻の管理や近隣に迷惑がかかるなど、管理の難易度が非常に高いという点が注意点になります。

その他、暫定的な狭小地の利用方法としては、「移動式販売スペース」、「屋根付バイク置場」、「オープンカフェ」等があります。

これらも駐車場や看板置場、自動販売機設置等とミックスして検討してみるのも良いでしょう。

5.隣地売却

限定価格で高く売る

狭小地の活用としては、隣地売却も一つの手段です。

狭小地そのものは狭いため価値は低いのですが、隣地所有者にとってみると、敷地が広くなり価値のある土地になるような場合があります。

例えば下図のような狭小地の場合です。

隣地はL字型の土地ですが、狭小地を購入することで、前面道路に間口を広く面することができ、とても価値が上がります。

そのため、この狭小地は第三者に売却するよりも、隣地の人に売却した方が価値は高くなります。

このように、隣地所有者との間という限定的な市場で決まる価格を「限定価格」と言います。

限定価格には、他に借地権者が底地(借地権が設定されている土地のこと)を買い取る場合などがあります。

隣地に売ることで狭小地でも高く売却できます。

売却したお金で、もっと広い土地に買換えを行えば、狭小地で悩むこともありません。

隣地売却で活用しやすい広い土地に買換えるというの、立派な土地活用の一つになります。

買換えについては、9号買換え特例を使える可能性があります。

買換特例については、下記に詳しく記載していますので、ぜひご参照ください。

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自分で売却する際の注意点

また、抵当権のついていない土地であれば、不動産会社へ依頼せずに、自分でも売却することは可能です。

隣地所有者と会話ができる関係であれば、不動産会社なしで売買にチャレンジしても良いかもしれません。

ただし、自ら「買ってくれませんか?」と隣地に打診する場合、事前に適正価格を知っておくことが重要です。

不動産会社に査定を依頼すると、第三者に売却した場合の値段が出てきます。

隣地売却であれば、その金額に2~3割は上乗せして売却したいところです。

一括査定サイトであれば、複数の不動産会社に「例えば隣地に売却したらいくらくらいになりますか?という質問を投げかけ、意見を聞くことができます。

限定価格は不動産会社によって意見がまちまちです。

参考に何社かの意見を聞いておくことをオススメします。

一括査定のオススメはHOME4U

不動産を売却うえで大事なことは、いかにして「信頼できる不動産会社を探せるか」です。

不動産会社によって、買い主に対してアピールする広告手法も違えば、説明の仕方も違います。

また、どうしても得意としている不動産、苦手としている不動産、この地域は得意ではないなど、会社によってまちまちです。

では、あなたが売却予定の不動産が得意な不動産会社を探そうとしても、正直なところそう簡単に見つけることができません。

1社1社回っていては、時間ばかりが過ぎてしまいます。

そこで筆者がオススメしているのが不動産一括査定サービスです。

不動産一括査定サービスとは?

インターネット上であなたが売りたいと思っている不動産情報と個人情報を入力すると、その情報を元に査定先、売却先の不動産会社が自動的に抽出されて、複数の不動産会社に一度に査定依頼が行えるサービスです。

ひよこ生徒
えぇぇ!!!こんな便利なサービスがあるんですね!

不動産一括査定のオススメはHOME4U

不動産売却の一括査定サイトはいくつかありますが、複数の不動産会社がきちんと比較できる7つのサイトを徹底比較しました。

先に結論を伝えると運営している会社がNTTグループのHOME4Uをオススメしています。

NTTグループ運営の安心感はもちろん、利用者数500万人、2001年から運営と実績No.1の一括査定です。

また、提携している不動産会社もNTTならではの厳重な審査を行っています。

とにかく安心できる大手の不動産会社のみでOKという方はすまいValueでもいいでしょう。

すまいValueは、国内大手不動産会社6社(三井のリハウス/三菱地所ハウスネット/住友不動産販売/東急リバブル/野村の仲介/小田急不動産)に査定依頼ができる唯一の一括査定サイトです。

不動産売却を成功させるカギが「信頼できる不動産会社」を見つけられるかです。成功のシナリオをまとめます。

不動産売却成功のシナリオ

  • まずはHOME4Uで申し込みをして、信頼できる不動産会社に相談をする
  • HOME4Uでは依頼できない大手不動産会社もしくは大手不動産会社のみでOKという方はすまいValueに申し込む(※ただし、地方は対応していない可能性があります。)
  • 売却ではなくて、賃貸も同時に検討したい方は、売却査定と賃料査定を同時に行えるマンションナビも申し込む(※マンション限定のサービスです。)

下記が主流なサイト一覧と各サイトの特徴です。

※入力項目に「延床面積」と「土地面積」があります。延床面積の目安として、「4人家族/一戸建て/4LDK」で30~40坪(130㎡)が平均です。

サイト名 提携不動産会社 対応地域 利用者数 運用歴 強み 弱み
HOME4U 550社 全国 500万人
※2016/12時点
2001年~ 利用者実績、運営歴ともにNo.1
・NTTグループ運営だから安心!
提携している不動産提携不動産会社が少なめ
すまいValue 6社(超大手会社のみ) 全国
※一部の地域を除く
非公開 2015年~ 超大手の不動産会社のみで安心
・国内の3大大手の「三井不動産」「住友不動産」「東急リバブル」が比較できる唯一の一括査定
地元密着の不動産会社は探せられない
ソニー不動産 非公開 東京・神奈川・千葉・埼玉のみ 非公開 2014年~ 国内唯一のエージェント制を導入で売手に特化 一都三県のみしか対応できない
リガイド 550社 全国 非公開 2006年~ 一度の申し込みで最大10社を比較できる唯一のサイト
・旧SBIグループが運営、厳選に不動産会社をチェックしている
提携不動産会社が少なめ
イエイ 1,000社 全国 300万人
※2016/02時点
2007年~ 悪徳な不動産会社を徹底的に排除している
・サポート体制が充実
お役立ち情報が少ない
イエウール 1,400社 全国 450万人
※2015/03時点
2013年~ ・比較できる不動産会社がNo.1
・利用者数が多い安心の実績
運営歴が浅い
マンションナビ 非公開※2,500店舗 全国 360万人
2011年~ 売却だけではなく賃料査定も同時に行える
・最大9社からの査定結果を比較できる
査定が可能なのはマンションのみ(土地などは不可)
スマイスター 1,200社 全国 350万人
※2015/12時点
2006年~ ・売却だけではなく、賃貸した場合の査定も可能 運営会社が広告会社
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不動産一括査定についてさらに詳細が知りたい方は下記記事をご確認ください。

不動産一括査定は大丈夫?利用者のリアル評判とデメリットまとめ

不動産を売りたいと考えていてインターネットで色々なサイトを見ていると「不動産一括査定」や「不動産売却の一括査定」がよく紹 ...

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2.まとめ

以上、悩ましい狭小の土地でも収益を生むための様々な活用方法についてご紹介について見てきました。

狭小の土地活用では、オーバーハングの設計や隣地売却など、他の土地活用にはない工夫が必要になります。

プロの意見も取り入れながら、ベストな活用方法を見つけましょう。

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