ぶっちゃけどうなの?リガイドの3つの特徴とリアル口コミ・評判

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リガイド

不動産の売却査定サイトの中に「リガイド」があります。

リガイドは2006年から一括査定サイトサービスを提供しており、一括査定サービスとしては歴史の長いサイトです。

こらから不動産の売却をお考えの人にとっては、

  • リガイドを使ってみようと思うけど、ぶっちゃけどうなの?
  • 他にも一括査定サイトがあるけど、リガイドの特徴は何?
  • リガイドを使えば高く売れるの?

等々のことを思っている方も多いと思われます。

そこで今回の記事では「リガイド」にフォーカスしてお伝えいたします。

この記事を読むことであなたはリガイドの特徴やサービス内容を知ることができます。

リガイドはコチラ → http://www.re-guide.jp/

1.リガイドの3つの特徴

リガイドは2006年から運営されており、一括査定サイトの中では老舗サイトです。

旧称はSBI不動産一括査定です。

1-1.元々不動産のプロが運営していたサイト

リガイドは株式会社ウェイブダッシュにより運営されています。

ウェイブダッシュはリガイドの他、以下のようなサイトを運営している会社です。

サイト名 サービス内容
リガイド 不動産投資、収益物件情報、不動産査定、賃料査定、リフォーム、不動産ローンなど住宅・不動産に関する情報サイト
チケット流通センター コンサート、演劇等のチケットの売買仲介サービス。
ムスビー 中古ケータイ・スマホ売るなら!買うなら!国内No.1の白ロム専門フリマ。
生活ガイド 生活ガイド.comは、みんなでつくる地域・生活情報サイト。

株式会社ウェイブダッシュは今でこそインターネット事業のみを行っていますが、元々は札幌で土地建物の有効利用に関する企画・調査・設計に関する事業を行っていた有限会社シープエンタープライズという会社が前身です。

リガイドは、元々不動産のプロが運営していた一括査定サイトであり、今でもサイト内にプロが好む収益物件の紹介サイトもあります。

また価格査定の対象の「マンション」や「一戸建て」と言った一般消費者が保有する不動産の他、「マンション一棟」や「事務所・店舗ビル一棟」、「事務所・店舗ビル一室」等の個人投資家が保有するような不動産も査定することができます。

このようにリガイドは元々不動産会社が立ち上げたサイトであるため、個人からプロまで幅広く利用できる一括査定サイトであるという特徴があります。

1-2.賃料査定も実施している

リガイドの中には不動産の価格査定の他に賃料査定のサービスも存在します。

リガイドの賃料査定できる物件の対象としては以下のものがあります。

【賃料査定の対象】

マンション、一戸建て、土地、アパート一棟、マンション一棟、事務所・店舗ビル一棟、
事務所・店舗ビル一室

賃料査定は、個人投資家の方で、物件に空室が生まれてしまった人にとっては、とても良いサービスです。

通常、賃貸の仲介は物件管理を委託している不動産会社に依頼することが多いですが、管理会社だけではなかなか空室を埋めてくれないことも多いです。

そこで、なかなか埋まらない空室部分を賃料査定に出すことにより、新たな不動産会社にテナント探しをしてもらいます。

たまに、オーナーさんの中で「管理会社以外に賃貸仲介を依頼しても良いのか?」と質問される方がいますが、特段の契約がない限り、管理会社以外に賃貸仲介を依頼しても構いません。

なかなか空室が埋まらないようであれば、管理会社に緊張感を持ってもらうためにも、賃料査定を行って、空室を埋めることをお勧めします。

尚、リガイドの賃料一括査定は、かなりの都心部でない限り登録している不動産会社おらず、査定できないです。

気になる方は、一度、賃料査定できるかどうかを試してみましょう。

1-3.リフォームの一括査定もある

リガイドにはリフォームの一括査定サイトもあります。

リフォームも、いざやってみようと思うと業者を探すのがとても大変です。

リガイドのリフォーム査定では、自分の物件のエリア内で複数の業者に簡単にコンタクトを取れるためとても便利です。

リフォームのような改修工事を行う場合、業者同士の相見積りは必須です。

リフォーム工事は、天井裏や床下などの見えない部分の工事も多く、業者によって金額にかなりのバラつきが生じてきます。

リフォームは、一社の意見だけを聞いて工事を発注してしまうことは、価格面でとてもリスクがあります。

複数社からきちんと見積もりを取ったうえで、適正価格を把握しましょう

尚、リフォームについては、これから売却を行うのであれば特に行う必要性はありません。

一方で、物件を賃貸に供する場合や、これからも自分で住み続ける場合には、リフォームする意味が生じてきます。

リフォームは、これから物件を売却するのか、賃貸するのが、ずっと自分で住むのか等を決めた上で取り組みましょう。

リフォームについては下記に詳しく解説していますので、ぜひご参照ください。

マンションを売却するときにリフォームが必要かどうかについて徹底解説

中古マンションを売ろうとする場合、リフォームすべきかどうか悩みます。 売主の方でこのままだと売れないと思い込み、リフォー ...

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以上、ここまでリガイドの3つの特徴について見てきました。

リガイドはコチラ → http://www.re-guide.jp/

では実際にリガイドを利用した人たちの評価はどうなのでしょうか。そこで次にリガイドの口コミや評判についてご紹介します。

2.リガイド利用者のリアル口コミ・評判

リガイドの口コミや評判を調べてみると、様々なサイトが出てきます。

色々な口コミが出てきますが、どのようにして収集したのか正直、よく分かりません。

筆者の方で2chや不動産系の掲示板、もしくはtwitterなどで調べてみましたが、このようなだれでも発言できる場においては、リガイドに関する口コミや評判はありませんでした。

そのため、ここでは無責任に他のサイトから口コミを流用することは避けます。

ただし、リガイドの中では、お客様の声をきちんと載せていますので、それを確認してみます。

リガイド側で提供している声であるため、当然に「良い声」だけをセレクトしているもの思われます。ただ、1つだけ気になった声があるので、ご紹介します。

査定額 売却額
1,600万円 1,500万円
賃貸に出していた札幌のマンションですが、もう住むことは無いと考えたため、高く売れるなら売ろうと思い、リガイド不動産一括査定で、8社に査定依頼を出しました。遠く離れた埼玉に住んでいますが、1社1社自分で不動産会社を探す必要がなく、一度に依頼できるため、非常に便利でした。何社かが1200〜1300万と査定をし、過去の同じマンションの売却価格が1200万で、私自身1200万くらいだろうと思っていましたが、1600万で査定した会社から、このエリアでの供給が不足していること、時間を掛ければ高く売れること等の説明を受け、その説明に説得力があり、査定書も細かく信頼できたので、また、売れなければ賃料収入も入ってきますので、1600万で売出すことにしました。結果、1200万前後と想定していた当初より300万円も高い1500万で売却する事ができましたのでとても満足しています。

この声のポイントとしては、査定額よりも売却額が下回っているという点です。

一括査定サイトを利用する上で、実際の売却額が査定額を下回るということは良くあります。

リガイドはこのように売却額が査定額を下回っているお客様の声も何件か載せています。

この点に関してはとても好感は持てるところです。

リガイドに限らず、不動産売却の一括査定サイトでは、売却額が査定額を下回るということはあり得ます。

そのため、査定額に一喜一憂することに関しては、あまり意味がありません。

お客様の声も気になるところですが、リガイドは一括査定サイトを運営してから12年目になる実績のあるサイトです。

10年以上も続けていれば、様々なトラブルを乗り越えてきているはずです。

出所の分からない口コミよりは、その歴史の実績が、何よりも信頼に当たるものと思われます。

リガイドはコチラ → http://www.re-guide.jp/


以上、ここまでリガイド利用者の口コミ・評判について見てきました。

では、リガイドは他の一括査定サイトと比べるとどのような特徴があるのでしょうか。

そこで次に他の一括査定サイトとの比較について見ていきます。

3.他の不動産一括査定との比較と強み・弱み

3-1.サービス概要の比較

以下に、「リガイド」「イエイ」「イエウール」「オウチーノ」「スマイスター」「HOME4U」の代表的な一括査定サイト同士の比較表を示します。

一括査定サイト リガイド イエイ イエウール オウチーノ スマイスター HOME4U
運営会社 株式会社ウェイブダッシュ セカイエ株式会社 株式会社Speee 株式会社オウチーノ 株式会社シースタイル 株式会社NTTデータスマートソーシング
上場有無 廃止 無し 無し マザーズ上場 無し 無し
運営開始年 2006年~ 2006年~ 2014年~ 2008年~ 2006年~ 2001年~
提携不動産会社数 600社 1,000社 1,300社 500社 1,200社 550社
最大同時査定社数 10社 6社 6社 非公開 6社 6社
仲介/買取対応 仲介のみ 仲介のみ 仲介のみ 仲介のみ 仲介・買取 仲介のみ
入力時間 60秒 60秒 60秒 60秒 45秒 60秒
対応地域 全国 全国 全国 全国 全国 全国
査定できるもの ① マンション ② 一戸建て ③ 土地 ④ アパート一棟 ⑤ マンション一棟 ⑥ 事務所・店舗ビル一棟 ⑦ 事務所・店舗ビル一室 ⑧ その他 ① 分譲マンション ② 一戸建て ③ 土地 ④ 農地・畑・田んぼ ⑤ 山林 ⑥ ビル一室 ⑦ マンション一棟 ⑧ アパート一棟 ⑨ ビル一棟 ⑩ 店舗・事務所 ⑪  工場・倉庫 ⑫ その他 ① 分譲マンション ② 一戸建て ③ 土地 ④一棟アパート・一棟マンション ⑤ 区分マンション(収益) ⑥ 一棟ビル ⑦ 区分所有ビル(ビル一室) ⑧ 店舗・工場・倉庫 ⑨ 農地 ⑩ その他 ① 分譲マンション ②    一戸建て ③ 宅地 ④ 店舗付き住宅 ⑤ 一棟マンション/アパート ⑥ 区分マンション(収益物件) ⑦ 倉庫/工場/店舗/事務所 ⑧ 一棟ビル ⑨ 区分所有ビル ⑩ 田畑・山林 ⑪市街化調整区域(建物) ⑫ 市街化調整区域(土地) ① 分譲マンション ②一戸建て ③ 土地 ④ 一棟アパート・一棟マンション ⑤ 投資マンション(1R・1K) ⑥ 一棟ビル ⑦ 区分所有ビル(ビル1室) ⑧ 店舗・工場・倉庫 ⑨ 農地 ⑩ その他 ① マンション ② 一戸建て ③ 土地 ④ その他
査定内容 訪問査定 簡易査定 訪問査定 机上査定 訪問査定 机上査定 現地査定 簡易査定 訪問査定 訪問査定 机上査定
サポートセンター 0120-245-171
その他特徴 ・賃料査定も可能。 ・リフォーム査定ができる。 ・豊富な物件種別と登録業者数も多く国内最大級。 ・サポート体制も充実。 ・登録業者数は最も多い。 ・物件種別も比較的多くバランスのとれたサイト。 ・不動産会社発祥のサイト。 ・市街化調整区域の物件を明示しているのはここだけ。 ・物件種別が幅広く、かつ買取査定もできるのはここだけ。 ・不動産関連の兄弟サイトが豊富。 ・賃貸検討もしたいならここ。 ・個人住宅の不動産売却に特化している。

リガイドは、査定できる不動産会社の数は最大10社となっており、他の一括査定サイトよりも多いことが特徴です。

一方で、登録業者数が600社となっており、歴史が古いわりに少ないというのも特徴的です。

これは、裏を返せばリガイドが登録業者をいたずらに増やさず、厳選した会社のみを登録業者としていることの現れだと思われます。

通常、他の一括査定サイトでは、一括査定サイトから不動産会社に対して「うちに登録しませんか?」と逆に営業がかかってきます。

厳選して登録しているというよりは、儲けるためにどんどん登録させているという一括査定サイトの方が多いです。

このように、一括査定サイト側から不動産会社に登録の営業をかけていれば、悪徳業者が混じり込むこともあり得ます。

一方で、リガイドではリガイド側から不動産会社への登録営業をかけているということは、あまり耳にしません。

営業もあるのかもしれませんが、恐らくかなり厳選して声をかけているものと思われます。

リガイドは「独自の審査を通過した優良不動産会社の査定」をウリにしていますが、これもあながち嘘ではないと思われます。

現に、登録企業一覧で見られる企業も実績のある中堅から大手企業が多いです。

リガイドは登録業者をかなり厳選しているという点に特徴があります。

3-2.利用可能者の比較

以下に、各一括査定サイトにおいて、利用可能な人を示します。

リガイドは、他の一括査定サイトと同様に売主以外にも購入検討者も使えます。

一括査定サイト 利用可能な人
リガイド 本人所有、家族・親族所有、共有、売却権限を持つ所有者代理人、この物件の購入予定者、物件価格を調査している不動産会社、物件価格を調査している弁護士・司法書士、その他
イエイ 名義人、名義人の家族、代理人、土地だけ名義、建物だけ名義、会社名義、共有名義、購入検討者、近所の住人、弁護士・司法書士、銀行担当者
イエウール 名義人、名義人の家族、代理人、土地だけ名義、建物だけ名義、会社名義、共有名義、購入予定者、不動産会社、弁護士・司法書士・税理士
オウチーノ 名義人、名義人の家族、代理人、土地だけ名義、建物だけ名義、会社名義、共有名義、購入検討者、近所の住人、弁護士・司法書士、銀行担当者
スマイスター 名義人、名義人の家族、会社名義、共有名義、代理人、購入検討者、不動産会社、弁護士・司法書士・税理士、近所の住人、その他
HOMU4U 本人所有、家族所有、共有、物件所有者の了承を得た代理人、その他

特徴的なのが、「物件価格を調査している不動産会社」まで使える点です。

プロでも使える一括査定サイトはリガイドとオウチーノだけです。

それほど査定に自信があるという証拠なのかもしれません。

不動産会社同士は、昔から電話で相場程度なら確認しあうことはありました。

不動産会社が価格を知るために、わざわざ一括査定サイトを使うというのも時代の流れなのかなとは思います。

ただ、仮にネットワークのないエリアで物件を預かってしまった業者でも、リガイドを使って調べることはできるということにあります。

リガイドは、全国の不動産会社にとっても利用可能なサイトということが言えます。

3-3.リガイドがオススメの人

もちろん、元々は一般消費者向けに作られた一括査定サイトであるため、個人の方が使うことがメインとなります。

一括査定サイトは、物件の売主だけが使うものと思われがちですが、購入検討者でも利用が可能です。

筆者は、中古物件を購入する人であれば、リガイドに限らず一括査定サイトのようなサイトは是非使うべきだと思っています。

中古物件の購入者であれば、その不動産の真の価格はいくらなのかという点に関しては、売主よりも買主の方が関心は強いはずです。

何千万円という大金を出すわけですから、しっかりと価格を調査したうえで物件を購入すべきです。

騙されて高く購入してしまう前に、一括査定サイトを使って、複数の不動産会社から妥当な価格はいくらなのかを調査してから購入した方が安心です。


従来、中古物件の購入者は複数のプロの意見を聞けるような機会はありませんでした。

ところが、今では一括査定サイトを使えば無料で複数のプロの見立てを知ることができます

複数の不動産会社から「その金額は高すぎますよ」とか、「良心的な価格ですよ」という意見をもらえれば、購入の可否の判断もしやすくなるはずです。

購入検討者の方は、ご自身を守るためにも、ぜひ一括査定サイトで確認することをお勧めします。

リガイドはプロも価格を確認できるほどの信頼できるサイトです。

購入検討者の方は、ぜひ使ってみることをお勧めします。

尚、売主の方は、一括査定サイトを不動産会社との出会いツールとして使うことをお勧めします。

売却は一括査定サイトを使えば誰でも高く売れるというわけではありません。

高く売るためには、一括査定サイトの使い方にコツがあります。

一括査定サイトを使って不動産を高く売却する方法については、下記に詳しく紹介していますので、ぜひご参照ください。

不動産を入札で高く売却できるの?初心者でもできる擬似入札を紹介

不動産を高く売る方法に入札があります。入札とはオークション形式による売却でプロがよく使う手法です。オークションでは買主同 ...

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リガイドはコチラ → http://www.re-guide.jp/

5.まとめ

以上、ぶっちゃけどうなの?リガイドの口コミ・評判やおススメサービスについて見てきました。

リガイドは不動産会社を厳選しており、プロでも使用できる信頼性の高いサイトです。

どの一括査定サイトを使うべきか迷われている方は、リガイドを使ってみるのも良いでしょう。

これで損しない!不動産を売るなら不動産一括査定

不動産を高く売るなら「不動産一括査定サービス」をがおすすめ。

不動産一括査定サービスとは?

インターネット上であなたが売りたいと思っている不動産情報と個人情報を入力すると、その情報を元に査定先、売却先の不動産会社が自動的に抽出されて、複数の不動産会社に一度に査定依頼が行えるサービスです。
不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定のイメージ図

不動産一括査定サービスと一言でいっても、たくさん存在します。(筆者が知っているだけでも数十のサービスが存在する。)

筆者としては、その中でも複数の不動産会社をきちんと比較できるサービスに厳選。

中でも信頼できる不動産会社」に依頼が行えるオススメサイトを紹介します。

  • すまいValue:他の一括査定では依頼できない超大手の不動産会社に査定依頼ができる
  • HOME4U:運営している会社がNTTグループで不動産会社を厳しくチェック
  • ソニー不動産:売り手専門のエージェント制を採用している ※ただし、1都3県限定です。

最大手6社の査定相談だから安心「すまいValue」

すまいValue
  • 超大手不動産会社6社のみだから安心!
    ※国内で不動産売買の取引No.1の「三井不動産リアリティネットワーク」No.2の「住友不動産」に唯一依頼ができる一括査定です。
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
    ※人口が少ない都市は未対応
  • 年間の成約件数:10万件の実績

※一部の地方では対応していない可能性があります。その場合は「HOME4U」をオススメします。

安心のNTTグループ運営、実績・歴史No.1「HOME4U」

HOME4U
  • 安心のNTTグループ運営、個人情報をしっかり管理
  • 2001年から運営と一括査定でNo.1の老舗
  • 累計利用者数:500万人以上で一括査定No.1
  • 入力3分のカンタン一括査定※筆者実測値
  • 無料、全国対応
  • 提携不動産会社数:約900社

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    ※通常は取引金額に応じて、仲介手数料がかかります。(物件売却価格×3%+6万円が通常の仲介手数料)
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