東急リバブルの評判・口コミは?調査結果から分かるリアルな弱み

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東急リバブル

関東圏の人にとっては、東急というと良いイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。

東急グループの中で不動産仲介を行っている会社に「東急リバブル」があります。

東急リバブルは、国内の不動産会社の中でもトップクラスの大手仲介会社です。

こんな悩みをスッキリ解消!

  • 東急リバブルって、どんな会社なの?
  • 東急リバブルには、どのような評判があるの?
  • どんな人に東急リバブルはオススメなの?

そこでこの記事では、「東急リバブルの口コミ」を徹底調査。

口コミから見えてくる東急リバブルの評判の傾向と特徴、サービスについて知ることができます。

合同会社ラビッツ 代表社員 石川貴裕

不動産売却の教科書の責任者・編集

合同会社ラビッツ 代表社員

石川貴裕

名古屋のIT企業に従事しながら、親族の不動産仲介会社にて不動産売買の実務を経験。不動産売買で損をしている人が多く疑問を感じたため、当サイト不動産売却の教科書を立ち上げ。

経歴不動産仲介10年、電気機器メーカー5年、電子部品メーカー2年、WEBサービス会社5年

1.東急リバブルの評判を調べる際の注意点

東急リバブルを利用する前に気になるのが評判です。

評判を調べるときに手っ取り早いのがネット上での口コミ。

ただし、ネット上の口コミや評判を見るうえでいくつか注意点があります。

  1. 公式サイトに書いてある口コミは鵜呑みにしない
  2. 悪い口コミが書いてないところは鵜呑みにしない
  3. そもそも口コミを鵜呑みにしすぎない

1つ目、2つ目は何となく想像できるかもしれませんが、自社に都合の悪い口コミは一切排除している可能性があります。

特に公式サイトは、その傾向が強く悪い口コミを載せているところはほとんどありません。

また、仮に公式サイトでなくても、悪い口コミが載っていないところは慎重にみるべきです。

というのも、企業からお金をもらっている可能性があり、悪い口コミは乗せていない可能性があるからです。

後ほど説明しておりますが、東急リバブルの公式サイトは、悪い口コミも載せており十分参考にできます。

そして3つ目の「そもそも口コミを鵜呑みにしすぎない」ですが、不動産仲介というのはサービス業。

人によってかなりサービスレベルが異なります。

特に今回の東急リバブルのような大企業は、3,000人以上の社員がいるため、そのレベルにはかなり開きがあります。

東急リバブルにはとても優秀な人もいますが、そうでもない人もいます。

大企業の口コミを見る場合には、大企業には色々な社員がいることを前提に見なければいけません。

東急リバブルに依頼しても、たまたま変な社員に当たってしまった人は、かなり悪い口コミを書くと思われます。

むしろ、満足した人は口コミを書かないケースの方が多く、悪い情報ほど書かれ、良い情報は書かれないことの方が多いです。

以上のことを前提にここから東急リバブルの口コミを見て、総合的な評判がどうなのかを見ていきましょう。

2.東急リバブルのリアル口コミからわかる全体の評判

不動産業界は、悪い噂ばかりが立ちやすい傾向にあります。

ただし、東急リバブルはあまり悪い噂が立つような不動産会社ではありません。

どちらかというと、業界内ではその実力の高さが評価。社員がキビキビ動いているというイメージがあります。

では、そんな東急リバブルのリアルな口コミを見ていきましょう。

今回は、正直な感想がありのまま書かれやすいTwitterの口コミを見ていきます。

Twtterは匿名があるが故に、悪い口コミが多く、リアルな口コミが多い傾向。

東急リバブルのTwitter上の口コミ

思った通り、Twitter上に不満を持つ人の口コミがたくさん投稿されています。

東急リバブルは、社員が3,000人以上いる大企業。

どうしてもこのような対応をする営業マンもいます。

ただし、気になる口コミありました。

東急リバブルはマイナス評価も触れられており、広告でもそのことをアピールしています。

早速、東急リバブル公式サイトを見てみると、お役様の声が出ています。

東急リバブル公式サイトのお客様の声

東急リバブル公式サイトのお客様の声

※出典:東急リバブル「不動産会社もお客様の声で選ぶ時代」より ※2019年10月時点

★1つ★2つは少なくなっておりますが、確かにあるにはあります。

これは信用しても問題なさそうと判断できます。

早速、★1の悪い口コミをいくつか見てみましょう。

東急リバブル公式サイトにある悪い口コミ

  • 全体の流れの説明がざっくりしたまま、売り主サイドのタイムスケジュール優先で話を進められ、気に入った物件だったので、非常に残念でした。
    こちらの要望等も、しっかりくみとって頂きたかった。(2019年7月20日 M様)
  • 全体を通して段取りが悪い。
    決まった流れのはずだが、売主としていつまでに何を準備すれば良いかわかりにくく、終始不安だった。(2019年7月20日 O様)
  • 東急リバブル様へ
    今回を含め今まで4件購入、その中で東急リバブルは最低の不動産会社だという事を勉強させていただきました。
    それはネット上の物件担当だった柏センターのAのお陰です。
    代打で担当者Bは不動産の経験&勉強が足り無いのか今後の経験勉強次第?
    今回の件は無理かと思い担当者Aに連絡。
    内容はインターネットで物件を探し電話をして一週間後に内覧の約束をしたのに、突然行けなくなったので開けておくので勝手に内覧願いますから始まり、瑕疵無で購入したので諦めていたのですが、物件状況等報告書を見たところ雨漏り修理&雨漏り対策が施されているのに、現在まで雨漏りを発見していないとの売主の嘘の記載。
    管理会社が勝手に無料で修理する訳が無いので書類に嘘が有ると担当者Aに電話をし、虚偽の記載は罪に成るかの確認と売主に確認を依頼したところ、あなたは何を要求してるんですかと逆切れ。
    嘘の書類で罪に成らないか聞いてるのは私なのに意味が分かりませんでした。
    取合えず部分修理&全塗装で順調に賃貸経営はしていますが、上記の件を5月に電話をして一回、担当者Bから訳の分かって無い連絡が来たがその後連絡なし。
    これが東急リバブルの仲介なんでしょうね。
    いい勉強に成りました。(2019年7月9日 O様)
  • 物件の販売自体も東急リバブルさんだった為に、購入の決定やその後のやり取りを急がされているように感じることが多かったです。
    銀行での手続きがはじまると、事前に伝えられていた必要書類の内容が銀行の担当者とは異なっていたりと、とまどうことが度々ありました。
    アフターケアに関しても、対応についての可否を簡単にくつがえされたり、折り返しを頂けなかったりと、成約前とは対応がずいぶん違ってしまうのだと感じざるを得ません。
    又、入居してしばらく(今のところまだ継続して)物件の売り出しを誘うチラシが東急リバブルさんから入るのはあまりいい気分になるものではないので、できれば避けた方がいいと思います。(2019年7月4日 O様)

このように生々しい悪い口コミが投稿されておりました。

内容はやはり担当者者に対する不満ばかりです。

ただし、全ての口コミに対して、東急リバブルのセンターから1つずつ丁寧に回答されています。

東急リバブルとして、改善の姿勢が伝わり、とても好感が持てます。

オリコン満足度調査ランキングでの東急リバブルの評価

Twitterや公式サイトだけではどうしても意見が偏っている可能性があります。

そこで、音楽で有名なオリコンが実施している満足度調査を見てみましょう。

オリコンでは「不動産仲介 売却」も評価対象としており、東急リバブルも入っています。

早速、東急リバブルの顧客満足度を見てみると、

  • マンション:8位
  • 戸建て:6位

となっています。(※2019年11月時点)

オリコン顧客満足度ランキング「不動産仲介 売却 顧客満足度ランキング」のマンション

オリコン顧客満足度ランキング「不動産仲介 売却 顧客満足度ランキング」のマンション

オリコン顧客満足度ランキング「不動産仲介 売却のランキング・比較」の戸建て

オリコン顧客満足度ランキング「不動産仲介 売却のランキング・比較」の戸建て

※出典:オリコン顧客満足度ランキング「不動産仲介 売却のランキング・比較」(※2019年11月時点)より

東急リバブルは、田園調布をはじめ、全国の戸建ての高級住宅地の開発を多く手掛けています。

営業店は、開発した住宅街の近くにあることが多いため、戸建ての売却の評価が少し高いものと思われます。

評価項目別で見てみると平均以上

オリコンでは、8つの項目で評価が付いています。

それぞれの項目別でみると、東急リバブルは平均ぐらいです。

マンション

東急リバブル 不動産仲介 売却 戸建ての比較・評判

東急リバブル 不動産仲介 売却 戸建ての比較・評判

※画像出典:オリコン顧客満足度ランキング「三井のリハウス 不動産仲介 売却 マンションの比較・評判」より(※2019年11月時点)より

戸建て

東急リバブル 不動産仲介 売却 マンションの比較・評判

東急リバブル 不動産仲介 売却 マンションの比較・評判

※画像出典:オリコン顧客満足度ランキング「三井のリハウス 不動産仲介 売却 戸建ての比較・評判」より(※2019年11月時点)より

ただ、戸建ての媒介手続きが少し平均以下というのが気になります。

前半で見た口コミでも媒介手続きについての悪い投稿があり、傾向として良くないのは間違いないようです。

過去の推移を見てもあまり変わっていない

オリコンでは、2016年より毎年顧客満足度調査を実施しています。

過去の推移を見てみると下記のようになっています。

マンション

不動産仲介 売却 マンションのオリコン顧客満足度ランキングの推移

不動産仲介 売却 マンションのオリコン顧客満足度ランキングの推移

2019年度の1位は「住友林業ホームサービス」、2位は「野村の仲介+」です。

戸建て

不動産仲介 売却 戸建てのオリコン顧客満足度ランキングの推移

不動産仲介 売却 戸建てのオリコン顧客満足度ランキングの推移

2019年度の1位は「野村の仲介+」、2位は「近鉄の仲介」です。

東急リバブルの過去の評価推移でみると、マンションは横ばい、戸建ては下降傾向となっています。

オリコンでも一部の方の口コミが投稿されているため見てみましょう。

オリコンにある東急リバブルの口コミ

  • 担当者が、物件自体のセールスポイントだけでなく、周辺環境特に、生活・医療・教育等に関する情報に精通していたこと、また、同一マンション物件の売買を数件経験していたがよかった。(60代以上/男性)
  • 売却の際、何社かで相見積をお願いしましたが、その時の資料の準備や説明等がきちんとしていました。それで東急リバブルさんにお願いすることを決めました。(40代/女性)
  • 複数の会社と話しましたが、対応の違いが明らかでした。営業の方の質が違うと言うか、とても丁寧で迅速な対応していただき、内容も満足出来るものでした。(50代以上/男性)
  • 沿線に強く、各駅に店舗があり、地域に詳しい。以前売却した時の担当者が端の部屋が半角部屋であると上手なトークをしてくれたので今回も東急に依頼。(60代/女性)
  • 担当者の男性がだらしない感じがした。過去にリバブルで売却したので再度のリバブルへの依頼だったが、その担当者は前回より信頼感が持てない人物であった。(50代以上/女性)
  • 外で待ち合わせの時、担当者が作った契約書の日付のミスがあり、こちらから教えてあげましたが、訂正印が必要らしく、印鑑を取りに行く手間がかかりました。(50代/女性)
  • 特にないですが、事が迅速に進み過ぎて、もう少し良い条件があったかもしれない・・・と思ったくらいですかね?特に不満は無いのですが。(50代/男性)
  • 宣伝活動がただ、チラシを撒いているだけに感じた。実際に内覧に来た家族も買うつもりがあるのか無いのか全く分からず、困惑した。(30代/男性)

※出典:オリコン顧客満足度ランキング「東急リバブル 不動産仲介 売却 マンションの比較・評判」(※2019年11月時点)より

少し不満を持つ人の口コミもあり、担当者のレベルの差がやはり出ているようです。

3.東急リバブルの評判と評価を見た総評

東急リバブルは大手不動産会社であることは間違いありません。

大手不動産会社にありがちな特徴として営業マンのノルマがキツイという点があります。

営業マンのノルマがキツイと、同じ社内でも営業マンがライバル同士の関係。横の繋がりが薄くなっていきます。

社員同時の繋がりが薄くなると、個人プレーが得意な営業マンが多くなってしまい、仲介が個人技のようになります。

大手といっても、個人商店の集まりのような感じとなり、営業マンによってかなり実力差が生まれます。

東急リバブルにはとても優秀な営業マンもいますが、そのような営業マンに当たらないと、期待外れな結果に終わることもあります。

それが、今回見てきた評価の結果につながっていると予想できます。

以上が東急リバブルの評判を分析した結果です。

ここからは東急リバブルの具体的なことについて、カンタンに説明していきます。

4.東急リバブルとは?どんな会社なの?

東急リバブルとは、東急不動産のグループ会社であり、主に個人向けに不動産の仲介を行っている会社になります。

仲介会社の規模としては、業界1位の「三井不動産リアリティ」と2位の「住友不動産販売」に次ぐ業界3位のポジションの会社。

No.企業名取扱高(百万円)仲介件数(件)手数料収入(百万円)店舗数
1三井不動産リアルティグループ1,568,07440,65880,035281
2住友不動産販売1,257,50737,05866,310266
3東急リバブル1,315,59424,41054,897174
4野村不動産グループ800,7398,56131,63783
5三井住友トラスト不動産495,1247,87820,23172

※出典:公益財団法人不動産流通推進センターの統計調査より

業界の中では間違いなくトップクラスの規模を誇る会社になります。

不動産会社の中には、小田急不動産や阪急不動産、近鉄不動産などの電鉄系と呼ばれる不動産会社があります。

東急不動産は、電鉄系の不動産会社の中で、仲介の取扱量は最も多く、鉄道系の不動産会社としては、最大規模の不動産会社となっています。

鉄道系の不動産会社の特徴は、自分たちの沿線に店舗が多くあり、地域に密着しているのが特徴。

鉄道系の不動産会社で全国に店舗を持つのは珍しい

鉄道系の不動産会社で、東急リバブルほど全国に多くの店舗を持つ不動産会社は他にありません。

他の鉄道系の会社は、自分たちの縄張りの中で稼ぐ傾向。

ただし、東急リバブルは縄張りを超えて全国で広く商売をしています。

逆に言えば、東急リバブルには、鉄道系ブランドに頼らなくても勝負できる実力があるということ。

東急電鉄に馴染みのない九州や北海道でも十分にやっていけているといえます。

鉄道系の不動産会社は品が良い会社が多い

鉄道系の不動産会社というと、どちらかというと「お坊ちゃま」な感じの品の良い会社が多いです。

元々、私鉄は金持ち企業であったため、そこから派生した不動産会社はガツガツしていないという企業が多いのが特徴。

しかしながら、東急リバブルはもはや鉄道系のお坊ちゃま会社の域は超えており、三井のリハウスや住友不動産販売と肩を並べる関係になっています。

そのため、雰囲気としては、住友不動産販売のような大手の不動産会社と似ている傾向がある、少しガツガツしている印象です。

それが、前半に見た口コミにも表れているのでしょう。

そんな東急リバブルの特徴的なサービスの1つに「あんしん仲介保証」があります。

5.東急リバブルの特徴

東急リバブルならでは、さまざまな仲介サービスを行っています。

中でも特徴的なのが東急リバブルの「あんしん仲介保証」。

リバブルあんしん仲介保証

リバブルあんしん仲介保証

これは東急リバブルに依頼すれば、営業マンの差は関係なく受けられるというもの。

あんしん仲介保証では、東急リバブルの仲介を通じて中古住宅を売却すると、建物と住宅設備を2年間保証付きで売却することが可能になる保証制度。

建物に関しては、最長2年間、最大500万円までの補修費用を保証してもらえます。

設備に関しては、最大30種類の住宅設備を対象に保証してくれます。

保証付きの物件であれば、買主に大きな安心感を与えることができるため、売却しやすくなります。

たたし、東急リバブルのあんしん仲介保証を利用するには、以下の条件が必要です。

東急リバブルのあんしん仲介保証を利用する条件


  • 対象エリア:東急リバブルの営業可能エリア
  • 対象不動産:一戸建:築30年以内/マンション:築年数不問
  • 媒介条件:専属専任・専任媒介(媒介期間3ヶ月間)、かつ当初の媒介価格(売出価格)が東急リバブルの査定価格の125%以内で設定されること

また、他にも東急リバブルは以下のような特徴を持っています。

以上、ここまで東急リバブルの特徴です。

では、東急リバブルはどのような人にオススメなのでしょうか。

6.東急リバブルがオススメの人

東急リバブルは、基本的に近くに店舗がある人であれば十分オススメできます。

中でも特にオススメの人は、東急不動産が開発した戸建て住宅地の戸建てを売る人

東急不動産が開発した分譲地では、値崩れを起こさないように、東急リバブルがなるべく高く売れるように配慮してくれます。

東急不動産の開発した団地を安く売ってしまうと、自分たちのブランドイメージを下げることになるため、特に分譲地内は頑張って売却してくれます。

東急不動産が開発した団地内の戸建てを売る人であれば、東急リバブルに依頼するのが良いでしょう。

不動産一括査定にも加盟している

東急リバブルは「 すまいValue 」という不動産一括査定にも加盟しています。

一括査定とはインターネット上であなたが売りたいと思っている不動産情報・個人情報を入力すると、複数の不動産会社が自動的に見つかり一度に査定依頼できるサービス

一括査定サービスの仕組み

一括査定サービスの仕組み

複数の不動産会社から査定額を提示してもらうことができ、だいたいの相場観を掴むことができます。一括査定の流れとしては下記の通り。

一括査定の流れ

一括査定の流れ

売却の成功のカギを握るのが不動産会社選びです。

あなたと相性がいい不動産会社を見つけるべきなのです。

東急リバブルだけにこだわらず、他の不動産会社にも査定相談をして、納得できる売却活動をしましょう。

すまいValueであれば、東急リバブルを含む大手6社に一気に査定相談依頼ができます。

中堅・地域密着の会社とも比較するとさらに成功確率が上がる

筆者はさらに成功確度を上げるために、中堅や地域密着の不動産会社にも依頼しておくことをオススメしています。

不動産業界は特殊な縄張りなどもあり、A地域はX不動産が強い、B地域はY不動産が強いということが存在します。

また、東急リバブルのような超大手になるほど両手仲介の比率が高まります。

両手仲介とは、1社の不動産会社が売主と買主の両方の仲介を行うこと。買主と売主から手数料をもらえるため、利益相反の関係になる。アメリカは両手仲介は禁止されています。

売却の成功確度を上げるためにも東急リバブルのような超大手と併せて中堅や地域密着の不動産会社も比較することをオススメします。

オススメな使い方はこうなります。

不動産一括査定の賢い使い方

マンション一括査定の賢い使い方

不動産一括査定の賢い使い方

まとめ

東急リバブルの口コミ・評判を中心に見てきました。

東急リバブルは鉄道系ではNo.1の不動産会社。

実力は十分に高いので、不動産を売却する機会があれば、ぜひ依頼を検討してみてください。

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